「제의」の例文例文
「제의」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
좋은 제의 고마워요.
良い提案をありがとう。
- 中級(TOPIK3〜4級)
거래처에서 공동으로 프로젝트를 진행하자는 제의가 들어왔다.
取引先から共同でプロジェクトを進めようという提案が入ってきた。
- 上級(TOPIK5〜6級)
정부는 갈등 해결을 위해 상대국에 조건 없는 평화 회담을 공식 제의했다.
政府は対立の解決に向けて相手国に無条件の平和会談を公式に提案した。
- 日常会話
출판사에서 책을 내보자는 제의가 왔는데, 너라면 어떻게 할래?
出版社から本を出してみないかっていう提案が来たんだけど、あんたならどうする?
「제의」の意味ごとの使い方
- 申し出
친구가 주말에 자기 집에서 지내라는 제의를 해 왔다.
友達が週末に自分の家で過ごすよう申し出てきた。
- 提議
시민들의 제의를 받아 시청은 자전거 도로를 늘렸다.
市民の提議を受け、市役所は自転車道を増設した。

ゲームで覚える・約 1 分
제의 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「제의」のコアイメージコアイメージ
相手に条件や行動を提示して承諾を求める場面
「제의」の使い方使い方
「제의」とよく一緒に使う語
「제의」の類義語との違い類義語との違い
제의: かしこまった場面で相手に条件や行動を示して承諾を求める表現。
제안: 考えや方法を示して採用や実行を促す申し出。
권유: 相手に何かをするよう穏やかに勧める行為。
요청: 相手に物事をしてほしいと頼むこと。
「제의」の韓国語での定義韓国語での定義
「제의」の語源語源
語は提議(提=提示、議=議論)の漢字語で、かつてから文書や会議で用いられた形式的な表現が現代でも残り、正式な提案や申し出を表す語として定着した。
「제의」のコラムコラム
- 会議や契約などかしこまった場面で「제의를 했다」と言うと公式な提案や申し出を意味することが多く、くだけた場面では「제안하다」などより柔らかい表現が選ばれる場合がある。
「제의」のよくある間違い
✕ 제의를하다
○ 제의를 하다
日本語では助詞の後ろを空けないため、「제의를 하다」を「제의를하다」と続けて書きやすいですが、韓国語では名詞「제의」と補助的な動詞「하다」を分けて書きます。
✕ 제의 하다
○ 제의하다
日本語では名詞と動詞の間を空けないため、「제의하다」を「제의 하다」と分けて書きやすいですが、「제의하다」は1語の動詞として続けて書きます。