음성통화

「음성통화」の発音・読み方

ローマ字eum seong tong hwa

「음성통화」の意味

「음성통화」の例文

나na중jung에e 음eum성seong통tong화hwa 하ha자ja.

後で音声通話しよう。

음성통화のイラスト

「음성통화」の派生語

「음성통화」の反対語(対義語)

「음성통화」の例文例文

지ji금geum 음eum성seong통tong화hwa 중jung이i라ra서seo 나na중jung에e 연yeol락la할kal게ge.

今、音声通話中だからあとで連絡するね。

「음성통화」のレベル別の例文

  • 入門(TOPIK1〜2級)

    영상통화 말고 음성통화로 해요.

    ビデオ通話ではなく音声通話にしましょう。

  • 中級(TOPIK3〜4級)

    이 요금제는 데이터뿐만 아니라 음성통화도 무제한으로 제공된다.

    この料金プランはデータ通信だけでなく音声通話も無制限で提供される。

  • 上級(TOPIK5〜6級)

    최근 텍스트 기반 메신저의 확산으로 인해 청년층의 음성통화 이용률이 눈에 띄게 감소하고 있다.

    最近、テキスト基盤のメッセンジャーの普及により、青年層の音声通話利用率が目に見えて減少している。

  • 日常会話

    문자로는 설명하기 복잡한데 잠깐 음성통화 가능해?

    文字だと説明がややこしいんだけど、ちょっと音声通話できる?

「음성통화」の意味ごとの使い方

  • 通話

    출장 중에도 매일 가족과 음성통화를 했어요.

    出張中も毎日家族と通話しました。

「음성통화」のコアイメージコアイメージ

電話やアプリで声だけをやり取りして会話する行為

「음성통화」の使い方使い方

  • 음eum성seong통tong화hwa 하ha다da

    音声通話する

    회의가 끝나면 음성통화 하자.会議が終わったら音声通話しよう。

  • 음eum성seong통tong화hwa 중jung

    音声通話中

    음성통화 중에는 운전하지 마.音声通話中は運転しないで。

  • 음eum성seong통tong화hwa 연yeon결gyeol

    音声通話の接続

    인터넷이 느려서 음성통화 연결이 자꾸 끊겨.インターネットが遅くて、音声通話の接続が何度も切れる。

「음성통화」とよく一緒に使う語

  • 음성통화 기능 音声通話機能
    (기능:機能)
  • 음성통화 요금 音声通話料金
    (요금:料金)
  • 음성통화 품질 音声通話の品質
    (품질:品質)
  • 음성통화 수신 音声通話の受信
    (수신:受信)
  • 음성통화 발신 音声通話の発信
    (발신:発信)
  • 음성통화 기록 音声通話の記録
    (기록:記録)

「음성통화」の類義語との違い類義語との違い

음eum성seong통tong화hwa: 電話や通話アプリを使って声だけで会話すること
통tong화hwa: 電話やアプリで相手と声をやり取りすることを指す語
전jeon화hwa: 固定電話や携帯電話を使って相手と声をやり取りすること
음eum성seong메me시si지ji: 録音した声を相手に送って伝えるメッセージ

「음성통화」の韓国語での定義韓国語での定義

목mok소sso리ri로ro 상sang대dae와wa 이i야ya기gi를reul 주ju고go받ban는neun 통tong화hwa.

「음성통화」の語源語源

음성통화は音聲(음성)と通話(통화)の合成語で、音聲は声や音を、通話は電話で会話することを表し、合わせて映像や文字を使わず声だけで行う通話を指す語である。

「음성통화」のコラムコラム

  • 日常ではビデオを使うかどうかを区別するときに使われ、『나중에 음성통화하자』のように時間を決めて声で話す約束を表す言い方として自然である一方、単に『통화하자』や『전화할게』と短く言うことも多い。

「음성통화」のよくある間違い

  • ✕ 음성통화중

    ○ 음성통화 중

    日本語の「音声通話中」は続けて書きますが、韓国語では「중」を分けて書くため、「음성통화 중」とします。

「음성통화」のよくある質問

Q. 「음성통화」はアプリを使った通話にも使えますか?
使えます。「음성통화」は電話機での通話に限らず、通話アプリなどで映像を使わず声だけで話す場合にも使います。映像を使う通話は「영상통화」と言います。

「음성통화」に関連する単語

ほかに「通話」と訳せる単語

「連絡手段」の仲間の単語

「음성통화」は英語では

この単語を含む単語帳

1 / 1
↑ TOPへ