음서

「음서」の発音・読み方

ローマ字ɯmsʌ

「음서」の意味

「음서」の例文

음서는eum seo neun 고려와 조선cho seon 시대에 시행된 인사in sa 제도였다.

蔭叙は高麗時代と朝鮮時代に行われた人事制度だった。

「음서」のコアイメージコアイメージ

祖先の功績を頼りに、子孫が試験なしで官吏になる登用の仕組み

「음서」の韓国語での定義韓国語での定義

공신이나kong si ni na 고위ko wi 관료의kwal lyo ui 자손을cha so neul 과거kwa geo 시험si heom 없이eop ssi 관리로kwal li ro 임명하던im myeong ha deon 고려와ko ryeo wa 조선cho seon 시대의si dae ui 인사in sa 제도che do

「음서」の語源語源

음서は、「蔭」が祖先の功績による恩恵、「叙」が官職への任命を指し、両方を合わせて家柄による登用を表す漢字語

「음서」のコラムコラム

  • 「음서」は、官職への道が本人の試験だけで決まらなかった時代の制度を示し、韓国史の身分秩序を理解する語
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