「요청서」の例文例文
「요청서」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
선생님, 여기에 요청서를 넣으면 돼요?
先生、ここに依頼書を入れればいいですか。
- 中級(TOPIK3〜4級)
행사를 진행하려면 시청에 장소 사용 요청서를 작성해야 합니다.
イベントを進行するには市役所に場所使用の依頼書を作成しなければなりません。
- 上級(TOPIK5〜6級)
예산 삭감 조치에 반발한 주민들은 전면 재검토를 촉구하는 요청서를 구청에 전달했다.
予算削減措置に反発した住民たちは、全面的な再検討を促す要望書を区役所に伝達した。
- 日常会話
아까 말한 수정 요청서, 파일 양식이 왜 안 열리지?
さっき言ってた修正依頼書、ファイル形式のせいか開かないんだけど。

ゲームで覚える・約 1 分
요청서 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「요청서」のコアイメージコアイメージ
誰かに仕事や対応をしてほしいと正式に書いて渡す紙
「요청서」の使い方使い方
「요청서」とよく一緒に使う語
「요청서」の類義語との違い類義語との違い
요청서: 書面で正式に相手に仕事や対応を依頼する文書。
요청: 相手に何かをしてほしいと伝える行為やその内容。
부탁: 親しい相手に手助けや好意を求める言葉や行為。
신청서: サービスや手続きの利用を求めるために書く書類。
의뢰서: 専門家や業者に仕事や作業を正式に依頼するための文書。
「요청서」の韓国語での定義韓国語での定義
「요청서」の語源語源
요청서は漢字語で、요청(要請)은相手に何かを求める意味、서(書)는文書を意味するため、要請+書で相手に依頼するための文書を指す
「요청서」のコラムコラム
- 口頭の頼みは『부탁』や『요청』と区別し、書面で正式に求めるときに『요청서』を作成・提出する点を覚えると実務で混乱しにくい
「요청서」のよくある間違い
✕ 요청서을 제출하다
○ 요청서를 제출하다
日本語の「を」は名詞の最後の音で形が変わらないため、韓国語の「을」と「를」を取り違えやすいですが、「요청서」には「를」を付けます。
「요청서」のよくある質問
Q. 「요청서」は、申し込みや申請のための書類にも使えますか?
通常は使い分けます。「요청서」は相手や組織に仕事・対応をしてほしいと正式に求める文書で、「신청서」は自分がサービスや手続きの利用を申し込む書類を指します。
「요청서」に関連する単語
ほかに「依頼書」と訳せる単語
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