「송금인」の例文例文
「송금인」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
돈을 보낼 때 송금인 정보를 잘 적으세요.
お金を送るときは振込人の情報をしっかり書いてください。
- 中級(TOPIK3〜4級)
입금된 금액은 맞는데 송금인과 주문자 성함이 달라서 확인 중입니다.
入金された金額は合っていますが、振込人と注文者のお名前が異なるため確認中です。
- 上級(TOPIK5〜6級)
전자금융거래법에 따라 착오 송금 시 수취인은 송금인의 반환 요청에 응해야 할 의무가 있습니다.
電子金融取引法に基づき、誤送金の際、受取人は振込人の返還請求に応じる義務があります。
- 日常会話
회비 보낼 때 송금인에 자기 이름 뒤에 학번도 같이 써서 보내줘.
会費を振り込むとき、振込人欄に自分の名前の後ろに学番も一緒に書いて送ってね。
「송금인」のコアイメージコアイメージ
振込の送り手として記録される氏名や名義
「송금인」の使い方使い方
「송금인」とよく一緒に使う語
「송금인」の類義語との違い類義語との違い
송금인: 送金の送り手として明細に記載される氏名や名義を表す語。
보낸 사람: 送金した人をそのまま指す日常語で、会話でよく使われる。
송금자: 振込を行った送り手を正式な場面でも使える語。
보낸이: 送金した人を口語で短く表す語。
「송금인」の韓国語での定義韓国語での定義
「송금인」の語源語源
送(送る)+金(お金)+人(人)の漢字構成から成る漢字語で、字義どおりお金を送る人を示し、特に銀行や決済サービスの書類で送金者を表す語となった。
「송금인」のコラムコラム
- 明細に「송금인으로 표시되어 있어요.」とある場合は、振込人の名義や記載がその欄に入っていることを示し、口語ではよりくだけた表現の「보낸 사람」「보낸이」がよく用いられる。
「송금인」のよくある間違い
✕ 송금인명의
○ 송금인 명의
日本語では「振込人名義」のように続けて書くため、韓国語でもつなげやすいですが、名義を表す「명의」は「송금인」と分けて書きます。
「송금인」のよくある質問
Q. 「송금인」と「송금자」はどう使い分けますか?
どちらもお金を送った人を指しますが、銀行の明細や決済画面で送り手の表示名や名義を示すときは「송금인」がよく使われ、「송금자」も送金者を指す正式な語として使えます。
「송금인」に関連する単語
ほかに「振込人」と訳せる単語
「お金の動き」の仲間の単語
「支払い」の仲間の単語
「송금인」は英語では
- 「振込人」 → remittance person和英辞典で見る
- 「送金者」 → sender和英辞典で見る
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