「두뇌」の例文例文
「두뇌」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
아침밥을 먹어야 두뇌가 잘 움직여요.
朝ご飯を食べてこそ頭脳がしっかり働きます。
- 中級(TOPIK3〜4級)
견과류에는 어린이의 두뇌 발달에 도움을 주는 영양소가 풍부하다.
ナッツ類には子どもの脳の発達を助ける栄養素が豊富だ。
- 上級(TOPIK5〜6級)
인공지능 기술의 급격한 발전은 인간의 두뇌 활동을 다양한 방식으로 대체하고 있다.
人工知能技術の急激な発展は、人間の頭脳活動を多様な方式で代替している。
- 日常会話
이 게임은 두뇌 플레이를 잘해야 이길 수 있어.
このゲームは頭脳戦をうまくやってこそ勝てるよ。
「두뇌」の意味ごとの使い方
- 頭脳
그 회사는 뛰어난 두뇌를 가진 인재를 찾고 있습니다.
その会社は優れた頭脳を持つ人材を探しています。
- 知能
두뇌를 겨루는 대회에 참가했다.
知能を競う大会に参加した。

ゲームで覚える・約 1 分
두뇌 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「두뇌」のコアイメージコアイメージ
情報を受け取り処理して判断する中枢。
「두뇌」の使い方使い方
「두뇌」とよく一緒に使う語
「두뇌」の類義語との違い類義語との違い
두뇌: 外からの情報を受け取り処理して判断や反応を生み出す体内の器官やその機能。
머리: 日常で使う口語的な言い方で、頭部全体を指す名詞。
뇌: 思考や感覚をつかさどる神経の器官。
「두뇌」の韓国語での定義韓国語での定義
「두뇌」の語源語源
漢字語の頭腦(두뇌)に由来し、頭は外側、腦は内部の器官を表す漢字で、両者が合わさって思考や知能を司る部分を指す語になった。
「두뇌」のコラムコラム
- 日常会話では「머리」がより口語的で、「두뇌」はやや書き言葉や学術的・比喩的表現(두뇌 회전이 빠르다、두뇌를 많이 쓰다)で使われることが多く、くだけた場面では머리を使うと自然。
「두뇌」のよくある間違い
✕ 두뇌가 아파요
○ 머리가 아파요
日本語の「頭が痛い」の「頭」は体の部分を指すため、韓国語では「두뇌」ではなく、日常的な体の部分を表す「머리」を使います。
「두뇌」のよくある質問
Q. 日本語の「頭がいい」を「두뇌가 좋다」と言ってよいですか?
日常会話で人の頭のよさを言うなら「머리가 좋다」が自然です。「두뇌」は「두뇌가 명석하다」のように、能力や知能をやや硬く表すときに使います。
「두뇌」に関連する単語
ほかに「知能」と訳せる単語
ほかに「脳」と訳せる単語
ほかに「頭脳」と訳せる単語
「知性と思考力」の仲間の単語
「体のつくり」の仲間の単語
「두뇌」は英語では
- 「脳」 → brainencephalon和英辞典で見る
- 「頭脳」 → brainbrainpower和英辞典で見る
- 「知能」 → intelligence和英辞典で見る
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