编号

「编号」の発音・読み方

ピンインbiān hào

「编号」の意味

「编号」の例文

请qǐng告gào诉sù我wǒ你nǐ的de编biān号hào。

あなたの番号を教えてください。

编号のイラスト

「编号」の例文例文

请qǐng在zài发fā票piào上shàng写xiě下xià商shāng品pǐn的de编biān号hào。

請求書に商品の番号を書いてください。

「编号」のレベル別の例文

  • 入門(HSK1〜2級)

    我的学生证上有编号。

    私の学生証には番号が記載されています。

  • 初中級(HSK3〜4級)

    请大家按照行李箱上的编号排队领取。

    スーツケースの番号順に並んで受け取ってください。

  • 上級(HSK5〜6級)

    实验室严格按照统一标准对所有采集的样本进行了编号和归档。

    実験室では統一基準に厳格に従い、採取したすべてのサンプルに番号を付けて保管しました。

  • 日常会話

    师傅,麻烦看一下维修单上的编号是多少。

    すみません、修理票の番号が何番になっているか見てもらえますか。

「编号」の意味ごとの使い方

  • 識別番号

    每本书都有一个编号。

    どの本にも識別番号があります。

  • シリアル番号

    请记下这台电脑的编号。

    このパソコンのシリアル番号を控えてください。

「编号」のコアイメージコアイメージ

個々の記録や物品を区別するための一意の番号である。

「编号」の使い方使い方

  • 订dìng单dān编biān号hào

    注文番号

    客服用订单编号查到了我的包裹。カスタマーサービスは注文番号で私の荷物を見つけました。

  • 商shāng品pǐn编biān号hào

    商品番号

    店员告诉我商品编号。店員が私に商品番号を教えてくれました。

  • 文wén件jiàn编biān号hào

    書類番号

    文件编号在第一页。書類番号は1ページ目にあります。

「编号」とよく一緒に使う語

  • 订单编号 注文番号
    (订单:注文)
  • 商品编号 商品番号
    (商品:商品)
  • 文件编号 書類番号
    (文件:書類)
  • 会员编号 会員番号
    (会员:会員)
  • 房间编号 部屋番号
    (房间:部屋)
  • 编号规则 番号のルール
    (规则:規則)
  • 编号方式 番号の付け方
    (方式:やり方)

「编号」の類義語との違い類義語との違い

编biān号hào: 個々の記録や物品を区別するために付ける一意の番号。
号hào码mǎ: 連絡や識別に使う数字の列で、電話番号などの番号を指す。
序xù号hào: リストや一覧で順序を示すために付ける番号で、位置を表す。
编biān码mǎ: 規則に基づいて作られた識別用の数字や文字の組み合わせ。
序xù列liè号hào: 製品や部品ごとに割り当てられる、個別を示す連続した番号。

「编号」の中国語での定義中国語での定義

用yòng于yú区qū分fēn个gè体tǐ、记jì录lù或huò物wù品pǐn的de识shí别bié号hào码mǎ,可kě指zhǐ分fēn配pèi的de过guò程chéng或huò分fēn配pèi后hòu的de号hào码mǎ本běn身shēn。

「编号」の語源語源

語は「编」(整理して配する)と「号」(番号や符号)から成り、整理して識別符を付す動作とその結果を表す。

「编号」のコラムコラム

  • 公的書類やチケットの编号は固定桁で前に0が付くことがあるため、口頭で伝える際は桁数も伝えて誤読を防ぐ。

「编号」のよくある間違い

  • ✕ 请告诉我你的序号。

    ○ 请告诉我你的编号。

    個人や物に割り当てられた識別番号を尋ねる文では「编号」を使い、「序号」は並び順を尋ねる場合に使います。

「编号」のよくある質問

Q. 「编号」と「号码」はどう使い分けますか?
「编号」は人や物、書類などを区別するために割り当てた識別番号に使います。電話番号や部屋番号のように、連絡や場所を示す数字には普通「号码」を使います。
Q. 製品の「シリアル番号」は「编号」でよいですか?
「编号」でも表せますが、製品1つ1つに付いた固有の番号を特に言うときは「序列号」がより具体的です。注文番号や書類番号のような識別番号には「编号」を使います。

「编号」に関連する単語

ほかに「シリアル番号」と訳せる単語

ほかに「番号」と訳せる単語

「数値」の仲間の単語

「编号」は英語では

「编号」を使ったこの単語を使ったフレーズ

フレーズ帳でもっと見る →

この単語を含む単語帳

1 / 1
↑ TOPへ