あなたのせいだ

You're to blame.のイラスト

例文

We missed the bus.

私たちはバスに乗り遅れた。

You're to blame.

あなたのせいだ。

解説

相手に責任があると強く言う表現。相手を責める響きがあり、きつく聞こえやすいので、言う場面を選ぶ。

使う場面とニュアンス

カジュアル

失敗やトラブルの責任を相手に強く負わせたい時に使います。家族や友人との口論などで使われますが、責める響きが強く、職場や目上の人には避けたほうが安全です。

会話で使ってみる

友達

The presentation went badly.

発表はうまくいかなかった。

Then you're to blame for forgetting the slides.

じゃあ、スライドを忘れたあなたのせいだ。

I thought you had them.

君が持っていると思っていたんだ。

家族

The vase is broken again.

また花瓶が割れているよ。

You're to blame for leaving the window open.

窓を開けっぱなしにしたあなたのせいだ。

I didn't know the cat was inside.

猫が中にいるとは知らなかった。

学校

Our presentation started ten minutes late.

私たちの発表は10分遅れて始まった。

You're to blame for forgetting the schedule.

予定を忘れたあなたのせいだ。

I'm sorry. I wrote down the wrong time.

ごめん。時間を間違えて書いたんだ。

言い換え・似た表現

こう返す

よくある間違い

よくある質問

You're to blameはどんな時に使う?
失敗や問題の責任が相手にあると強く伝える時に使います。非難の響きが強いため、家族や友人との口論など、かなり率直に言える場面で使うのが一般的です。
You're to blameとIt's your faultの違いは?
どちらも「あなたのせいだ」ですが、You're to blameは責任を負うべきだという響きがあります。It's your faultのほうが日常会話でより直接的に聞こえます。

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