참고자료
「참고자료」の例文例文
「참고자료」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
선생님이 주신 참고자료를 읽었어요.
先生がくださった参考資料を読みました。
- 中級(TOPIK3〜4級)
메일에 회의 안건과 관련된 참고자료를 첨부해 두었습니다.
メールに会議の議題に関連する参考資料を添付しておきました。
- 上級(TOPIK5〜6級)
논문의 신뢰성을 높이기 위해서는 공신력 있는 기관의 통계치를 참고자료로 삼아야 한다.
論文の信頼性を高めるためには、公信力のある機関の統計数値を参考資料としなければならない。
- 日常会話
혹시 문제 푸는 데 도움 될 만한 참고자료 있어?
もしかして問題を解くのに役立ちそうな参考資料ある?
「참고자료」の意味ごとの使い方
- 資料
참고자료를 팀원들과 공유했습니다.
資料をチームメンバーと共有しました。
「참고자료」のコアイメージコアイメージ
報告や発表の根拠になる出典やデータ
「참고자료」の使い方使い方
「참고자료」とよく一緒に使う語
「참고자료」の類義語との違い類義語との違い
참고자료: 発表や報告で根拠として示す、参照できる出典やデータ。
자료: 調査や説明に使うために集めた情報やデータ、文書。
출처: 情報や引用がどこから来たかを示す元の情報源や場所。
근거: 主張や結論を支える証拠や理由になる事実や資料。
「참고자료」の韓国語での定義韓国語での定義
「참고자료」の語源語源
この語は漢字語で、參考は「比較して考える」、資料は「情報の素材」を表すため、報告や発表の裏付けとして参照する出典を指すという語源的な成り立ちになる
「참고자료」のコラムコラム
- 口語では短く'참고로'と言って補足することが多いが、正式な出典紹介では'참고자료'や'참고문헌'を使ってどの資料を根拠にしたかを明示することが重要になる
「참고자료」のよくある間違い
✕ 참고자료을 찾다
○ 참고자료를 찾다
日本語の「参考資料を」の「を」だけでは韓国語の助詞の形が分かりませんが、「참고자료」は最後に母音があるため目的格助詞は「를」を付けます。
「참고자료」のよくある質問
Q. 日本語の「参考資料」は本や論文などの参考文献も指せますが、韓国語でも「참고자료」でよいのですか?
広く参考にする文書やデータなら「참고자료」でよいです。本や論文など出典として示す文献を特に指すときは「참고문헌」のほうが合います。
「참고자료」に関連する単語
ほかに「参考資料」と訳せる単語
ほかに「資料」と訳せる単語
「文献」の仲間の単語
「참고자료」は英語では
「참고자료」を使ったこの単語を使ったフレーズ
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