「수신자」の例文例文
「수신자」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
편지에 수신자 전화번호를 써 주세요.
手紙に受信者の電話番号を書いてください。
- 中級(TOPIK3〜4級)
중요한 서류를 발송하기 전에 수신자가 맞는지 다시 한번 확인했다.
重要な書類を発送する前に、受信者が合っているかもう一度確認した。
- 上級(TOPIK5〜6級)
개인정보 보호를 위해 대량 메일을 전송할 때는 수신자 목록이 노출되지 않도록 각별히 유의해야 합니다.
個人情報保護のため、一斉メールを送信する際は受信者リストが露出しないよう格別の注意を払う必要があります。
- 日常会話
이 택배는 수신자가 부재중이라 경비실에 맡겨 뒀대요.
この宅配便は受取人が留守だったので、警備室に預けておいたそうです。
「수신자」の意味ごとの使い方
- 受取人
선물을 보낼 때 수신자에게 배송 예정일을 알려 주세요.
贈り物を送るときは、受取人に配送予定日を知らせてください。
「수신자」のコアイメージコアイメージ
郵便やメールで送られた情報や連絡を受け取る人という受け手の像
「수신자」の使い方使い方
「수신자」とよく一緒に使う語
「수신자」の類義語との違い類義語との違い
수신자: 郵便やメールで送られた連絡や情報を受け取る人を表す名詞。
받는 사람: 日常会話でメールや手紙の受け手をそのまま表す言い方。
수신인: ビジネス文書や正式な宛名で使われる、受け取り手を示す語。
수취인: 郵便物や荷物の受け取り先として受け取る人を指す語。
「수신자」の韓国語での定義韓国語での定義
「수신자」の語源語源
漢字語で、受(받다)は受け取る、信(知らせ・通信)は情報や連絡、者(人)は人を示し、これらが合わさって『通信や郵便で知らせやメッセージを受け取る人』を意味する語になっている
「수신자」のコラムコラム
- メールやビジネス文書の宛先欄でよく使われ、くだけた場では '받는 사람' と言うことが多く、送り手は '발신자' と対になる点に注意する
「수신자」のよくある間違い
✕ 이 메일의 수취인은 누구입니까?
○ 이 메일의 수신자는 누구입니까?
日本語の「受取人」から連想する「수취인」は荷物や金品の受け取り手に使う語で、メールの受け手には「수신자」を使います。