「ejem」の例文例文
「ejem」のレベル別の例文
- 入門(A1〜A2)
¡Ejem! Por favor, escuchen al profesor.
こほん、先生の話を聞いてください。
- 中級(B1〜B2)
Ejem, no creo que sea una buena idea hablar de ese tema ahora.
えっへん、今その話題について話すのは得策ではないと思いますよ。
- 上級(C1〜C2)
Ejem, permítanme interrumpir brevemente para señalar una discrepancia en las cifras presentadas en el informe.
こほん、報告書に提示された数値に相違点があることを指摘するため、少し発言をお許しいただけますでしょうか。
- 日常会話
¡Ejem! Sigo aquí esperando mi turno.
コホン! 私、まだここで順番を待っているんですけど。

ゲームで覚える・約 1 分
ejem をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「ejem」のコアイメージコアイメージ
短い咳払いで相手の注意を引き、話を始めたり言い直しを示す音
「ejem」の使い方使い方
「ejem」とよく一緒に使う語
「ejem」の類義語との違い類義語との違い
ejem: 短く喉を鳴らして相手の注意を引く音
ahem: 短く喉を鳴らして注意を促す音
psst: こっそりと呼びかけるときの低い音
「ejem」のスペイン語での定義スペイン語での定義
Interjección que representa un carraspeo breve para llamar la atención, indicar que se va a decir algo o corregir lo dicho; frecuente en la conversación y en la escritura coloquial.
「ejem」の語源語源
「ejem」は喉をならす音を文字で表した擬声語に由来する感嘆詞で、会話で注意を促したり言い直しを示したりする用途で現代スペイン語に定着しており、英語の'ahem'に対応する表記としても用いられる
「ejem」のコラムコラム
- 口頭では実際に小さく喉を鳴らすだけで済む場面が多く、書くときは「ejem,」のように句読点で後に続く発言を示すと意図が伝わりやすいが、頻繁に使うと落ち着きのない印象になる点に注意
「ejem」のよくある間違い
✕ Disculpa, Ejem, quiero decir algo.
○ Disculpa, ejem, quiero decir algo.
文の途中で短い咳払いを表す感嘆詞として使う「ejem」は、固有名詞ではないため小文字で書きます。日本語には大文字と小文字の区別がなく、文中でも英語のように大文字にしやすいです。