还hái要yào结jié合hé〜来lái判pàn断duàn
意味
解説
例文
使う場面・ニュアンス
ふつうビジネスの会議や意見交換の場で、相手の主張を受け止めつつ追加の検討要素を提示するときに使います。一方的な否定を避け、多角的に物事を見て慎重に結論を出したいという前向きで建設的なニュアンスを伝えられます。
言い換え・似た表現
还需要考虑〜
さらに〜も考慮する必要があります (より一般的で、日常会話から仕事まで幅広く使えます。)
还要综合〜来进行评估
さらに〜を総合して評価する必要があります (より改まった表現で、公式な報告書や会議に向いています。)
也要参考〜再做决定
〜も参考にした上で決定すべきです (参考材料を付け足して最終決定を促すニュアンスです。)
言われたときの返し方
您说得对,那我们再调查一下这方面的情况。
おっしゃる通りです。ではその点についてもう少し調査してみます。
好的,我们会把这个因素也考虑进去。
分かりました。その要因も考慮に入れておきます。
よくある間違い
✕ 还要配合〜来判断
○ 还要结合〜来判断
「配合」は主に人の協力や歩調を合わせる際に使うため不自然です。
「还要结合〜来判断」のよくある質問
Q. 「结合」の後には何が入りますか?
「实际情况(実際の状況)」や「具体数据(具体的なデータ)」、「市场反馈(市場の反応)」など、客観的な事実や判断の根拠となる名詞句が入ることが多いです。
Q. 文頭の「还要」は省略できますか?
「需要结合〜来判断」のように「还要」を「需要」や「得(デイ)」に変えても通じます。ただし「还要」を残すと「それだけでなく、さらに」と追加するニュアンスが明確になります。
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