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スペイン語の序数まとめ!1〜10一覧・記号入力から11以降の使い方まで

スペイン語の序数まとめ!1〜10一覧・記号入力から11以降の使い方まで

スペイン語の序数(順番を表す数詞)は、まず1から10(primeroからdécimo)を覚えれば日常会話の9割以上に対応できます。男性名詞の前で語尾が落ちるprimerとtercerのルールや、女性形・複数形への性数一致、住所・エレベーターで必須となる記号「1.º」「1.ª」の書き方・入力手順まで、実践的な要点を分かりやすく整理して解説します。

【一覧表】スペイン語の基本序数1〜10(読み方・記号・変化形)

スペイン語で「第1の、1番目の」といった順番を表す語を「序数(números ordinales)」と呼びます。英語の first や second にあたる言葉です。

日常生活や旅行で最も頻繁に使う1から10までの序数を一覧表にまとめました。スペイン語の序数は形容詞と同じ働きをするため、修飾する名詞の性(男性・女性)や数(単数・複数)に応じて語尾が変化します。

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数字男性単数(基本形)女性単数カタカナ読み省略記号
1primero / primerprimeraプリメーロ / プリメール / プリメーラ1.º / 1.ᵉʳ / 1.ª
2segundosegundaセグンド / セグンダ2.º / 2.ª
3terceroterceraテルセーロ / テルセール / テルセーラ3.º / 3.ᵉʳ / 3.ª
4cuartocuartaクアルト / クアルタ4.º / 4.ª
5quintoquintaキント / キンタ5.º / 5.ª
6sextosextaセクスト / セクスタ6.º / 6.ª
7séptimoséptimaセプティモ / セプティマ7.º / 7.ª
8octavooctavaオクたーボ / オクターバ8.º / 8.ª
9novenonovenaノベーノ / ノベーナ9.º / 9.ª
10décimodécimaデシモ / デシマ10.º / 10.ª

複数形にする場合は、単純に語尾に -s を付けます(例: primeros, primeras, segundos, segundas)。

1番目と3番目の男性単数形に primer と tercer という短縮形がある点、そして7番目の séptimo と10番目の décimo にアクセント記号(ティルデ)が付く点に注意してください。

次の疑問序数と一緒に日常生活でよく使う基本の語彙もまとめて確認したいなら、スペイン語の基本単語一覧もあわせてチェックしてみてください。

序数の2大重要ルール:語尾脱落と性数一致の仕組み

スペイン語の序数を正しく使いこなすためには、避けて通れない2つの基本文法ルールがあります。それが「語尾脱落(短縮)」と「性数一致」です。

1. 男性単数名詞の前で起きる語尾脱落(primer / tercer)

「なぜ primero día ではなく primer día なのか」と疑問を持つ方が多くいます。スペイン語では、1番目を意味する primero(プリメーロ)と、3番目を意味する tercero(テルセーロ)の2語だけは、直後に男性単数名詞が続く場合に語尾の -o が脱落します。この文法現象を「語尾脱落(apócope)」と呼びます。

ただし、脱落が起こるのは「直後に男性単数名詞がある場合」に限られます。以下のような状況では -o は脱落せず、元の形のまま使います。

2. 名詞の性と数に合わせた4変化(性数一致)

序数は原則として修飾する名詞の前に置かれ、その名詞の性と数に合わせて4通りの形に変化します。英語の序数には性別の変化がありませんが、スペイン語では名詞が女性なら語尾が -a に、複数なら -s になります。

冠詞(el, la, los, las)や所有形容詞(mi, tu, su)と一緒に名詞の前に置くのが通常の語順です。

primeroとterceroの語尾脱落ルール

脱落する(短縮形)

  • 条件:直後に男性単数名詞
  • el primer día(最初の日)
  • el primer piso(1階・2階)
  • el tercer año(3年目)

脱落しない(元の形)

  • 女性単数:la primera clase
  • 名詞が複数:los primeros días
  • 単独で使用:Él llegó el primero.
  • 名詞の後ろ:el piso primero

直後に男性単数名詞がある場合のみ語尾の-oが脱落して短縮形になります。

省略記号「1.º」「1.ª」の書き方とスマホ・PC入力手順

スペイン語圏の街中やホテル、エレベーター、公的文書では、序数をアルファベットですべて書かずに、数字と小さな記号を組み合わせた「序数標識(indicador ordinal)」で表記するのが一般的です。

正しい書き方の公式ルール(RAEの規定)

スペイン王立アカデミー(RAE)の正書法では、数字の後ろにピリオドを打ち、その右上に小さく º や ª を添えることが正式な書き方と定められています。

実務や日常ではピリオドを省いて「1º」「1ª」と書かれる例も多々見られますが、正式な手紙や公用文では「1.º」「1.ª」とピリオドを挟むのが正しい表記です。

温度記号(℃)との混同に注意

日本のキーボードで「ど」と打って変換すると出てくる記号「°」(Degree sign / 度記号)は、スペイン語の男性序数記号「º」(Masculine ordinal indicator)とは異なる文字コードです。

見た目にも度記号は真円ですが、スペイン語の序数記号はわずかに縦長の楕円形や下線付きで表示されるフォントがあります。誤って度記号を入力しても文脈で通じはしますが、正式な入力方法を知っておくとスマートです。

デバイス別「º」「ª」のタイピング方法

デバイス「º」(男性形記号)の打ち方「ª」(女性形記号)の打ち方
iPhone / iPad「0(ゼロ)」を長押しして選択「a」を長押しして選択
Android数字・記号キーボードの「1」や「°」を長押し「a」を長押しして選択
Windows(日本語配列)「きごう」と入力して変換候補から探す「きごう」と入力して変換候補から探す
Windows(スペイン語配列)キーボード左上の「1」の左にあるキーを押す「Shift」+「1の左のキー」を押す
Mac(共通)「Option」+「0(ゼロ)」を押す「Option」+「a」を押す

文章で使う各種マークを確認したいときは、記号・句読点のスペイン語単語が役立ちます。

次の疑問序数記号だけでなく逆感嘆符やアクセント記号の打ち方も知りたいときは、スペイン語の特殊文字や記号の入力手順を参考にしてみてください。

実生活ですぐ使える!シチュエーション別フレーズ集

序数は、旅行や日常会話で非常に多くの場面に登場します。特に使用頻度が高い4つのシチュエーションを例文とともに押さえましょう。

1. 回数を表す表現(初めて、2回目)

「〜回目」を表すときは、女性名詞の vez(ベス/回・度)を組み合わせて女性形にします。

2. 順位やランキング(1位、2着)

競争の着順やコンテストの順位を表すときは、男性名詞の lugar(ルガール/場所・順位)や puesto(プエスト/位置・順位)を使います。

3. 順番を待つとき(次の方、2人目)

病院や窓口、レストランの順番待ちでも序数は頻出です。

4. 日付の「ついたち(1日)」

スペイン語の日付は基本的に普通の数字(基数: dos, tres, cuatro...)を使いますが、毎月1日だけは序数の primero を使う国が多いです(特に中南米)。

実生活で序数を使う4大場面
🔄回数(〜回目)

女性名詞vezと組み合わせる(mi primera vez)

🏆順位・着順

lugarやpuestoを用いる(primer lugar)

🚶順番待ち

並び順や次の人を表す(el segundo en la fila)

📅1日(ついたち)

日付の1日にはprimeroを使う国が多い

旅行や会話で序数がよく使われる4つのシチュエーションと例文です。

スペイン語の序数(1番目・2番目)一覧のイメージ

スペインと中南米の「階数」の違いと住所テンプレート

旅行者や留学生が最も戸惑うのが、エレベーターや建物の「階数」の数え方です。国や地域によって基準が異なります。

日本の「1階」はスペインでは「0階」になる

スペイン本国やヨーロッパの多くの国では、道路に面した地上階を「1階」とは数えません。地上階は Planta Baja(プランタ・バハ/略して PB または B)と呼びます。日本でいう「2階」からようやく primer piso(1階)と数え始めます。

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建物の階日本での呼び方スペイン本国中南米(メキシコ等)
地上階1階Planta Baja (PB)Planta Baja / Primer piso
地上から2つ目2階Primer piso (1.º)Segundo piso (2.º)
地上から3つ目3階Segundo piso (2.º)Tercer piso (3.º)
地下1階地下1階Sótano 1 (-1)Sótano 1 (-1)

中南米諸国(メキシコ、コロンビアなど)では、日本やアメリカと同じように地上階を primer piso と数える地域も多く見られます。スペインのホテルで「部屋は 1.º piso です」と言われた場合、階段を1つ上がった日本式の2階に行く必要があります。

海外通販やホテル予約で使える住所コピペテンプレート

スペインのマンション(ピソ)の住所表記では、「階数」と「ドアの番号(左右やアルファベット)」を序数記号で表します。

表記正式なスペイン語日本語の意味
1.º 2.ªprimer piso, segunda puerta1階(日本式2階)の2号室
3.º Izq.tercer piso, izquierda3階(日本式4階)の左手ドア
5.º Dcha.quinto piso, derecha5階(日本式6階)の右手ドア
Áticoático最上階(ペントハウス)

次の疑問階数の数え方をつかんだら、手紙や荷物を送る際に役立つスペイン語での詳しい住所の書き方も合わせて確認しておくと安心です。

11以上の序数一覧と「基数(普通の数字)」代用ルール

11番目以降の序数は、単語が長く複雑になります。結論から言うと、日常会話では11以上は普通の数字(基数: once, doce, trece...)で代用するのがネイティブの標準です。

11から20までの序数一覧

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数字男性単数形女性単数形カタカナ読み
11undécimo / decimoprimeroundécimaウンデシモ / デシモプリメーロ
12duodécimo / decimosegundoduodécimaドゥオデシモ / デシモセグンド
13decimotercerodecimoterceraデシモテルセーロ
14decimocuartodecimocuartaデシモクアルト
15decimoquintodecimoquintaデシモキント
16decimosextodecimosextaデシモセクスト
17decimoséptimodecimoséptimaデシモセプティモ
18decimoctavodecimoctavaデシモクタボ
19decimonovenodecimonovenaデシモノベーノ
20vigésimovigésimaビヘシモ / ビヘシマ

なお、11番目は undécimo、12番目は duodécimo が伝統的により好まれますが、decimoprimero、decimosegundo と言っても間違いではありません。

20以降・100・1000の序数

会話でのリアルな割り切り:基数を使う

スペイン語圏のネイティブスピーカーでも、日常生活で「第15回」や「23階」を正式な序数で言う人はほとんどいません。舌を噛みそうな長い序数を避け、名詞の直後に普通の数字(基数)を置く表現を使います。

会話テストや旅行の場では、11以上は「名詞 + 普通の数字」の順で話す方がはるかに自然で伝わりやすくなります。

王名(Carlos V)や世紀(siglo XXI)の読み分けルール

歴史上の国王名や世紀の表記にはローマ数字が使われます。これらは文章中では同じように見えますが、10を境に序数から基数へ読み方が切り替わるという明確な規則があります。

1. 国王・教皇の名前(1世〜10世は序数、11世以降は基数)

王名や教皇名に付くローマ数字は、名詞の後ろに置かれます。1世から10世までは序数で読み、11世以上は基数で読みます。

2. 世紀(siglo)の数え方

世紀を表す siglo(シグロ)も同様の規則に従います。現代を指す「21世紀」は基数で読む点に注意してください。

10世紀までは el siglo décimo(10世紀)のように序数でも読まれますが、11世紀以降(siglo XI = siglo once)は例外なく基数で発音されます。

王名・世紀における読み分けルール

1〜10(序数で読む)

  • Carlos I = Primero(1世)
  • Carlos V = Quinto(5世)
  • Alfonso X = Décimo(10世)
  • el siglo I = primero(1世紀)

11以降(基数で読む)

  • Alfonso XII = Doce(12世)
  • Luis XIV = Catorce(14世)
  • el siglo XX = veinte(20世紀)
  • el siglo XXI = veintiuno(21世紀)

王名や世紀を表すローマ数字は10を境に序数から基数へ読み方が切り替わります。

英語や身近な外来語と結びつけてサクサク覚える暗記術

スペイン語の序数1〜10は、一見すると覚えるのが大変そうですが、すでに日本語に入り込んでいる外来語や英語の知識と結びつけると短時間で定着します。

英語やラテン系外来語との対応関係

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数字スペイン語英語・関連する日本語の外来語暗記のヒント
1primeroprime(主要な、プライム会員)、primary(第一の)一番最初のもの=プライム
2segundosecond(第2の、秒)英語の second と語源が同じ
3tercerotertiary(第3の)、トリオ(trio)ter- は数字の「3」を表す語根
4cuartoquarter(クオーター=4分の1)、カルテット(四重奏)時計の15分(cuarto)も同じ単語
5quintoquintet(クインテット=五重奏)音楽用語のクインテットと一致
6sextosextet(セクステット=六重奏)、sixth英語の sixth や sextet と酷似
7séptimoSeptember(9月=古代ローマ暦の7番目の月)sept- はラテン語の「7」
8octavooctave(オクターブ=8度音程)、octopus(タコ=8本足)音楽のオクターブと同じ語根
9novenoNovember(11月=古代ローマ暦の9番目の月)nov- はラテン語の「9」
10décimodecimal(小数・十進法の)、decathlon(十種競技)dec- はラテン語の「10」

音楽をやっている方なら「四重奏(カルテット=cuarto)」「五重奏(クインテット=quinto)」「オクターブ(octavo)」の連想ですぐに頭に入ります。

また、英語の「second(segundo)」や「prime(primero)」の繋がりを意識するだけでも、丸暗記の負担を大きく減らすことができます。

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理解度チェック

Q1. スペイン語でprimeroの語尾が脱落する条件はどれ?

  1. 直後に女性単数名詞がある場合
  2. 直後に男性単数名詞がある場合
  3. 名詞の後ろに置かれる場合
  4. 単独で代名詞として使われる場合
答えを見る

正解: B. 直後に男性単数名詞がある場合
primeroとterceroは、直後に男性単数名詞が続く場合に語尾の-oが脱落してprimerやtercerになります。女性名詞の前などでは脱落しません。

Q2. RAEが定める「1番目(男性単数)」の正式な省略記号は?

  1. 1°
  2. 1.º
  3. 1º
  4. 1.o
答えを見る

正解: B. 1.º
スペイン王立アカデミーの正書法では、数字の後ろにピリオドを打ち、その右上に小さく序数標識を添えた「1.º」が正式な表記と定められています。

Q3. 王名や世紀を読む際、序数から基数に切り替わるのは何以降?

  1. 5以降
  2. 11以降
  3. 21以降
  4. 100以降
答えを見る

正解: B. 11以降
王名や教皇名、世紀を表す表記では、1世〜10世までは序数で読み、11世以降(11世紀以降)は基数(普通の数字)で読みます。

スペイン語の数字「プリメーラ(primera)」の意味と代表的な使われ方

検索でもよく調べられる「プリメーラ(primera)」は、スペイン語で「第1の、最初の」を意味する序数 primero の女性単数形です。英語の first に該当しますが、スペイン語では後ろに続く名詞が女性名詞の場合に語尾が -a へ変化して primera になります。

身近で見かける primera の代表例

男性名詞の前では primero が primer に短縮(語尾脱落)しますが、女性名詞の前では短縮せず常に primera のまま用います。名詞の性別によって形が変わる点が英語の first との大きな違いです。

初心者が間違えやすいスペイン語序数のNGパターンと注意点

スペイン語の序数は、語尾脱落(短縮形)や性数一致のルールが重なるため、学習初期に混同しやすいポイントがいくつかあります。典型的な誤用例と正しい形を整理して確認しましょう。

間違いやすい例正しいスペイン語誤りの原因と注意点
× el primero día○ el primer día男性単数名詞の前では語尾の -o が脱落して primer になります。
× el primer vez○ la primera vezvez(回)は女性名詞のため、冠詞も序数も女性単数形にします。
× la primer clase○ la primera clase語尾脱落が起きるのは男性単数名詞の前だけで、女性名詞の前では脱落しません。
× el tercero piso○ el tercer pisotercero も男性単数名詞の直前では -o が落ちて tercer になります。
× las primer semanas○ las primeras semanas複数名詞を修飾する場合は語尾脱落せず、複数語尾の -s を付けて一致させます。

特に「名詞の性別の取り違え」と「短縮ルールの適用範囲の勘違い」が多いため、名詞の性と数を確認してから序数を置く習慣をつけましょう。

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よくある質問

Q. 序数は名詞の前に置きますか、後ろに置きますか?
基本は名詞の前(例: el primer piso, la segunda vez)に置きます。ただし、国王名(Felipe VI)や世紀(siglo XXI)のように慣習的に名詞の後ろに置く例外もあります。
Q. なぜ「tercer día」で「tercero día」にならないのですか?
primero と tercero は、直後に男性単数名詞が続く場合に語尾の -o が落ちる「語尾脱落」という規則があるためです。女性名詞の前では tercera vez のように脱落しません。
Q. 11番目以降は本当に基数(普通の数字)で言って大丈夫ですか?
はい、日常会話ではネイティブも基数を使います。「el piso doce(12階)」や「el capítulo quince(第15章)」のように名詞の後ろに普通の数字を置くのが極めて一般的です。
Q. 「º」と「ª」の記号はどうやって使い分けますか?
修飾する名詞の性別に合わせます。男性名詞にかかるなら「1.º」(primer / primero)、女性名詞にかかるなら「1.ª」(primera)を用います。
Q. スペインでエレベーターの「PB」を押すと何階に行きますか?
Planta Baja(地上階)の略で、日本の「1階」に到着します。日本でいう2階に行きたいときは「1」のボタンを押します。
Q. 「プリメーラ(primera)」は男性名詞の前でも使えますか?
使えません。primera は女性単数名詞専用の形です。男性単数名詞の前では primer(または単独の primero)を使い、el primer día のように表します。
Q. スペイン語の序数記号「1.º」と英語の「1st」はどう違いますか?
英語では数字の後ろに語尾の2文字を付けて 1st、2nd、3rd と表記しますが、スペイン語では数字とピリオドの後ろに序数標識を添えて、男性形なら「1.º」、女性形なら「1.ª」と表します。

2026年10月12日更新・モチタン辞典編集部