친아들
「친아들」の例文例文
「친아들」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
선생님은 그 아이를 친아들처럼 돌봐 주셨어요.
先生はその子を実の息子のように世話してくださいました。
- 中級(TOPIK3〜4級)
할머니께서는 피 한 방울 안 섞인 나를 친아들보다 더 아껴 주셨다.
祖母は血のつながりのない私を実の息子よりも大切にしてくれた。
- 上級(TOPIK5〜6級)
그 기업 회장은 후계자 자리를 두고 친아들 대신 전문 경영인을 영입하기로 결정했다.
その企業会長は後継者の座をめぐり、実の息子の代わりに専門経営者を迎え入れることに決定した。
- 日常会話
두 사람 정말 닮아서 그냥 보면 친아들인 줄 알겠어요.
二人とも本当にそっくりで、ぱっと見たら実の息子かと思いましたよ。

ゲームで覚える・約 1 分
친아들 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「친아들」のコアイメージコアイメージ
血のつながりがはっきりした息子
「친아들」の使い方使い方
「친아들」とよく一緒に使う語
「친아들」の類義語との違い類義語との違い
친아들: 実際に血がつながっている息子
아들: 親の子供で男の子のこと
친자식: 親子の血のつながりがある子供
양아들: 家庭や手続きで養子になった息子
「친아들」の韓国語での定義韓国語での定義
「친아들」の語源語源
語頭の친は漢字語の「親(친)」に由来する接頭辞で血縁や親子関係を表し、아들은固有語の「息子」を意味するため、養子(입양)や他家の子と区別する語として用いられてきた
「친아들」のコラムコラム
- 家族関係や相続・戸籍の話題で区別を示す語として出やすく、普段の親しい会話では「내 아들」「우리 아들」などを使うことが多い
「친아들」のよくある間違い
✕ 친 아들
○ 친아들
日本語では語の区切りを表記しないため分けて書きたくなりますが、「친」は「아들」と結びついた語なので続けて書きます。
「친아들」のよくある質問
Q. 「친아들」は、話し手の実の息子ではなくても使えますか?
使えます。「친아들」は話し手との関係に限らず、血のつながった息子を指します。養子の息子を指すときは「양아들」を使います。
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