「출혈」の例文例文
「출혈」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
손가락을 베여서 출혈이 심해요.
指を切って出血がひどいです。
- 中級(TOPIK3〜4級)
사고 현장에 도착했을 때 환자는 이미 머리에 많은 출혈이 있었습니다.
事故現場に到着したとき、患者はすでに頭に大量の出血がありました。
- 上級(TOPIK5〜6級)
동종 업계 간의 지나친 가격 인하 경쟁은 기업 모두에게 막대한 출혈을 안겨 주었다.
同業他社間の過度な値下げ競争は、企業双方に莫大な出血を強いることとなった。
- 日常会話
피가 안 멈추는데, 출혈 부위를 수건으로 꾹 누르고 계세요.
血が止まりませんね。出血している部分をタオルで強く押さえていてください。

ゲームで覚える・約 1 分
출혈 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「출혈」のコアイメージコアイメージ
外に出る血だけでなく体内で血が漏れる場合も含む広い意味での血が出ること。
「출혈」の使い方使い方
「출혈」とよく一緒に使う語
「출혈」の類義語との違い類義語との違い
출혈: 組織の損傷などで血が外に出たり体内にたまったりする状態。
피: 体を流れる赤い液体。
피흘림: 血が流れること。
내출혈: 体の中で血が漏れること。
「출혈」の韓国語での定義韓国語での定義
「출혈」の語源語源
出(출)と血(혈)の漢字からなる語で、字義どおり血が出ることを表し、医療語として外出血と内出血の双方に用いられる用語として定着した。
「출혈」のコラムコラム
- 内出血を指す場合は '내출혈' という表現があり、打撲などで皮下に血がたまって '멍' になることがあるため、日常では外の出血と内出血の使い分けに注意すると学習に役立つ。
「출혈」のよくある間違い
✕ 출혈을 나다
○ 출혈이 나다
日本語には「血を出す」のように「を」を使う言い方がありますが、「출혈이 나다」は「出血がある」という意味なので「출혈이」とします。
「출혈」のよくある質問
Q. 「출혈」は、日常会話で「血が出る」という意味にもそのまま使えますか?
使えますが、医療的でやや硬い表現になります。日常のけがや鼻血などを普通に言うなら「피가 나다」が自然で、「출혈」は症状や状態を説明するときに向きます。
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「출혈」は英語では
- 「出血」 → bleedinghaemorrhage和英辞典で見る
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