「수습」の例文例文
「수습」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
저는 지금 회사에서 수습을 하고 있어요.
私は今、会社で見習いをしています。
- 中級(TOPIK3〜4級)
3개월간의 수습을 무사히 마치고 정직원이 되었습니다.
3か月間の見習い期間を無事に終えて正社員になりました。
- 上級(TOPIK5〜6級)
근로기준법상 수습 기간 중이라도 정당한 사유 없는 해고는 엄격히 금지된다.
勤労基準法上、見習い期間中であっても正当な理由のない解雇は厳しく禁止されている。
- 日常会話
아직 수습이라서 실수도 잦고 배울 게 많아요.
まだ見習いなので失敗も多いですし、学ぶことがたくさんあります。
「수습」の意味ごとの使い方
- 研修生
이번 교육에는 수습 세 명이 참여했어요.
今回の研修には研修生3人が参加しました。

ゲームで覚える・約 1 分
수습 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「수습」のコアイメージコアイメージ
新しく入った人が現場で慣れながら適性と技能を試される「適応と検証」の状態
「수습」の使い方使い方
「수습」とよく一緒に使う語
「수습」の類義語との違い類義語との違い
수습: 会社で新しく入った人を一定期間働かせて適性と技能を見極める身分や制度
수습사원: 会社に入ってすぐの従業員で一定期間試用される身分
인턴: 企業で一定期間働きながら業務を学ぶ臨時的な立場
신입사원: 会社に新たに採用された社員の立場
연수생: 特定の技能や業務を学ぶために研修を受ける人
「수습」の韓国語での定義韓国語での定義
「수습」の語源語源
語は修習(修+習)の音写で、修は身を整え直す、習は学ぶを示し、元来は実技や行いを繰り返して身につける意味があり、近代以降は職場での研修や試用期間を表すようになった
「수습」のコラムコラム
- 会話では単に「수습」と言うより「수습사원」「수습기간」などと組み合わせて使うことが多く、雇用の扱いがどうなるかを明確にする場面で出やすい
「수습」のよくある間違い
✕ 그는 수습을 받고 있어요
○ 그는 수습 교육을 받고 있어요
日本語の「研修」は「수습」と同じ漢字語ではないため、「수습을 받다」では研修を受ける意味にならず、「수습 교육을 받다」とします。
「수습」のよくある質問
Q. 「수습」は日本語の「研修生」と同じ意味で使えますか?
「수습」に関連する単語
つづりが似ている単語
ほかに「研修生」と訳せる単語
「雇用と仕事」の仲間の単語
「수습」は英語では
- 「見習い」 → apprenticeapprenticeship和英辞典で見る
- 「研修生」 → interntrainee和英辞典で見る