그림책
「그림책」の例文例文
「그림책」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
이 그림책은 색깔이 참 예뻐요.
この絵本は色がとてもきれいです。
- 中級(TOPIK3〜4級)
어릴 때 자주 보던 그림책을 오랜만에 다시 꺼내 보았습니다.
子どもの頃によく読んでいた絵本を久しぶりにまた取り出して見てみました。
- 上級(TOPIK5〜6級)
최근에는 어린이뿐만 아니라 지친 현대인의 마음을 위로하는 어른을 위한 그림책이 주목받고 있다.
最近では子どもだけでなく、疲れた現代人の心を癒やす大人のための絵本が注目を集めている。
- 日常会話
다 읽은 그림책은 책장에 잘 정리해 둬.
読み終わった絵本は本棚にちゃんと片付けておきなさい。

ゲームで覚える・約 1 分
그림책 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「그림책」のコアイメージコアイメージ
絵と短い言葉で内容や感情を伝える小冊子
「그림책」の使い方使い方
「그림책」とよく一緒に使う語
「그림책」の類義語との違い類義語との違い
그림책: 絵と短い言葉で内容や感情を伝える小さな本で、夜に親が子どもに読み聞かせる場面でよく使われる。
동화책: 昔話や作り話など、一つの物語を文章で伝える子ども向けの本。
어린이책: 子どもを対象にした本の総称。
만화책: コマ割りの絵で話を伝える読み物で、絵が主体の本。
「그림책」の韓国語での定義韓国語での定義
「그림책」の語源語源
語は「그림(絵)」と「책(冊)」の結合で、歴史的に絵を中心に据えた子ども向けの小さな本を指す用法が定着し、絵と短文で内容や雰囲気を伝える意味になった
「그림책」のコラムコラム
- 밤에 부모가 아이에게 읽어 주는場面で使われる例が多く『밤에 엄마가 아이에게 그림책을 읽어 주었다』のような読み聞かせの文脈で自然に使われ、文脈によっては大人向けの絵本も含めて言うことがある
「그림책」のよくある間違い
✕ 그림 책을 읽다
○ 그림책을 읽다
日本語では「絵本」と分かち書きしないため、韓国語でも「그림」と「책」を分けたくなりますが、この語は1語なので続けて書きます。
「그림책」のよくある質問
Q. 「그림책」は子ども向けの童話だけを指すのですか?
「그림책」は絵と短い文章で内容を伝える本を指し、必ずしも童話だけではありません。「동화책」は昔話や作り話など物語の内容に重点があるため、絵が中心の本なら「그림책」と呼び、物語の種類を強調するなら「동화책」と呼びます。両方に当てはまる本もあります。
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「그림책」は英語では
- 「絵本」 → picture bookstorybook和英辞典で見る
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