「être」の活用
| 現在形(je) | suis |
|---|---|
| 過去分詞 | été |
| 単純未来の語幹 | ser- |
「être」の例文例文
「être」の学習データ
モチタンで学習した 1,694 人の結果
「être」のレベル別の例文
- 入門(A1〜A2)
Ce livre est très intéressant.
この本はとても面白いです。
- 中級(B1〜B2)
Bien qu'il soit fatigué par son travail, il va à la salle de sport tous les soirs.
彼は仕事で疲れているにもかかわらず、毎晩スポーツジムに通っています。
- 上級(C1〜C2)
La transition écologique est désormais devenue un enjeu majeur pour l'avenir de l'économie mondiale.
環境への移行は、今や世界経済の将来にとって極めて重要な課題となっている。
- 日常会話
Ne t'inquiète pas, ça va être super !
心配しないで、きっとすごく良くなるよ!
「être」の意味ごとの使い方
- いる自動詞
Je suis à la maison.
私は家にいる。
- だ自動詞
- である自動詞

ゲームで覚える・約 1 分
être をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「être」のコアイメージコアイメージ
存在や状態、身分を示す「ある」の核
「être」の使い方使い方
「être」とよく一緒に使う語
「être」の類義語との違い類義語との違い
être: 存在や状態、身分を示して「〜だ/〜である」と述べる基本的な動詞。
avoir: 物や性質の所有を表して「持っている」と述べる動詞。
devenir: 元の状態や身分から変化して「〜になる」と表す動詞。
rester: ある状態や場所が続いて「そのままでいる」と表す動詞。
sembler: 外見や印象から「〜のように見える」と表す動詞。
「être」のフランス語での定義フランス語での定義
Verbe irrégulier employé pour dire qu'une personne ou une chose « est », indiquant existence, état ou identité, et servant aussi d'auxiliaire.
「être」の語源語源
語源はラテン語 esse で、古フランス語の estre を経由して現代の être となり、古い s の消失が現在の形に影響を与えた
「être」のコラムコラム
- 会話で頻出する活用は je suis, tu es, il est なのでまずこれらを押さえると便利
「être」のよくある間違い
✕ Je es en retard.
○ Je suis en retard.
「être」は主語が「je」のとき「suis」となり、日本語の「遅れている」では主語による動詞の形の違いが分からないため、「es」としやすいです。
✕ Nous est d'accord.
○ Nous sommes d'accord.
「être」は主語が「nous」のとき「sommes」となり、日本語の「同意している」では主語による動詞の形の違いが分からないため、「est」としやすいです。