「rabo」の例文例文
「rabo」のレベル別の例文
- 入門(A1〜A2)
Los conejos tienen un rabo muy corto y suave.
ウサギにはとても短くて柔らかいしっぽがあります。
- 中級(B1〜B2)
El zorro utiliza su espeso rabo para mantener el equilibrio y protegerse del frío.
キツネはふさふさした尾を使ってバランスを保ち、寒さから身を守ります。
- 上級(C1〜C2)
El lagarto posee la capacidad de desprenderse de su propio rabo como mecanismo de defensa ante los depredadores.
トカゲは捕食者に対する防御機構として、自らの尾を切り離す能力を備えている。
- 日常会話
¡Cuidado, que casi le pisas el rabo al perro!
気をつけて、危うく犬のしっぽを踏みそうだったよ!

ゲームで覚える・約 1 分
rabo をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「rabo」のコアイメージコアイメージ
動物の後方から伸びる細長く可動な部分で、バランスを取ったり仲間に合図を送ったりする。
「rabo」の使い方使い方
「rabo」とよく一緒に使う語
「rabo」の類義語との違い類義語との違い
rabo: 後方にある細長い付属部分で体のバランスを助ける機能がある
cola: 尾として見える動物の後ろから伸びる部分
「rabo」のスペイン語での定義スペイン語での定義
Extremidad posterior alargada de ciertos animales que sirve para el equilibrio, la locomoción y la comunicación entre individuos.
「rabo」の語源語源
語源は完全には解明されていないが、イベリア半島のロマンス諸語で早くから用いられ、ラテン語系の歴史的変化の中でスペイン語の rabo として定着し、ポルトガル語やガリシア語にも同形の語が残っている。
「rabo」のコラムコラム
- 会話では物理的な尾の意味以外に慣用句や俗語用法が存在し、たとえば tener rabo de paja は後ろめたさを表す慣用表現である。
「rabo」のよくある間違い
✕ ¿Dónde está la rabo del gato?
○ ¿Dónde está el rabo del gato?
日本語には名詞の性の区別がないため迷いやすいですが、「rabo」は男性名詞なので定冠詞は「el」になります。