「링크」の例文例文
「링크」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
이 링크를 눌러 보세요.
このリンクを押してみてください。
- 中級(TOPIK3〜4級)
홈페이지 개편으로 인해 기존 링크가 연결되지 않습니다.
ホームページの改編により、従来のリンクがつながりません。
- 上級(TOPIK5〜6級)
출처가 불분명한 웹사이트 링크를 무심코 클릭할 경우 개인정보가 유출될 위험이 있습니다.
出所が不確かなウェブサイトのリンクを不用意にクリックした場合、個人情報が流出する危険があります。
- 日常会話
어제 말한 그 맛집 링크 좀 다시 보내줘.
昨日言ってたその美味しいお店のリンク、もう一回送って。
「링크」の意味ごとの使い方
- つながり
이 행사는 학생과 지역 사회를 잇는 링크 역할을 합니다.
この行事は学生と地域社会をつなぐ役割を果たします。

ゲームで覚える・約 1 分
링크 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「링크」のコアイメージコアイメージ
別ページへ直接通じる入口
「링크」の使い方使い方
「링크」とよく一緒に使う語
「링크」の類義語との違い類義語との違い
링크: 別ページへ直接通じるウェブ上の接続情報や入口のこと。
유알엘: ウェブページやファイルの位置を示す識別文字列。
웹주소: ウェブページのアドレスを表す文字列。
「링크」の韓国語での定義韓国語での定義
「링크」の語源語源
英語の link を基にした外来語で、情報技術の発展とともにハイパーリンクや参照先を指す言葉として一般化し、会話では URL や 웹주소 と同様に使われることもある
「링크」のコラムコラム
- 日常会話では '링크 보내 줘' や '링크 공유해 줘' のように依頼することが多く、送る際は相手が開ける形式かを一言添えると親切
「링크」のよくある間違い
✕ 링크하다
○ 링크를 공유하다
日本語では「リンクする」と動詞にできますが、リンクを他の人に知らせる意味では韓国語は通常「링크를 공유하다」のように名詞「링크」を目的語にします。
「링크」のよくある質問
Q. 「링크」はURLそのものを指す言葉ですか?
必ずしもURLそのものだけを指さず、ウェブページや資料へ移動するための接続や参照先も指します。文字列としてのウェブページのアドレスを特に言うときは「웹주소」や「유알엘」が使われます。
「링크」に関連する単語
つづりが似ている単語
ほかに「つながり」と訳せる単語
「関わり合い」の仲間の単語
「링크」は英語では
- 「リンク」 → links和英辞典で見る
- 「ウェブアドレス」 → URLuniform resource locator和英辞典で見る
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