「구별」の例文例文
「구별」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
쌍둥이라서 얼굴 구별이 안 돼요.
双子なので顔の区別がつきません。
- 中級(TOPIK3〜4級)
공적인 일과 사적인 일은 분명하게 구별해야 합니다.
公のことと私的なことははっきりと区別しなければなりません。
- 上級(TOPIK5〜6級)
비판과 비난을 엄격히 구별하지 않으면 건설적인 토론이 이루어지기 어렵다.
批判と非難を厳格に区別しなければ、建設的な議論は成り立ちにくい。
- 日常会話
멀리서 보니까 색깔 구별이 잘 안 가네.
遠くから見ているから色の区別がよくつかないね。
「구별」の意味ごとの使い方
- 判別
사진만으로는 진짜와 가짜의 구별이 어렵습니다.
写真だけでは本物と偽物の判別が難しいです。

ゲームで覚える・約 1 分
구별 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「구별」のコアイメージコアイメージ
境界や基準で区切って違いをはっきりさせる動き。
「구별」の使い方使い方
「구별」とよく一緒に使う語
「구별」の類義語との違い類義語との違い
구별: 性質や基準に従って違いを明確にすること。
구분: 要素を分けて別々にすること。
식별: 目で見て特徴から物を見分けること。
판별: 証拠や理由で正しいかどうかを判断すること。
「구별」の韓国語での定義韓国語での定義
「구별」の語源語源
漢字語で、漢字の「區(구)」は区域や範囲を分ける意、「別(별)」は分かつ・違える意を示し、合わせてものごとを分けて違いを明らかにする意味になった。
「구별」のコラムコラム
- 日常では '구별' を性質や基準に基づいて違いを示すときに使い、目で見て識別する場面では '식별' や '판별'、単に区切る行為を表すときは '구분' と使い分けると自然な表現になる。
「구별」のよくある間違い
✕ 재활용품을 구별해 버려요
○ 재활용품을 구분해 버려요
日本語の「区別する」は、違いを見分ける意味と物を分ける意味の両方に使えますが、再利用する物を種類ごとに分けて捨てる場面では「구별하다」より「구분하다」を使います。
「구별」のよくある質問
Q. 「구별」は「구별하다」と同じように、見分ける人がいる場合だけ使う語ですか?
「구별」は名詞なので、見分ける人を示さなくても使えます。「두 대상을 구별하기 어렵다」は「2つの対象を区別しにくい」という意味で、見分ける人を主語にするなら「두 대상을 구별하다」とします。
Q. 「구별되다」は「区別される」と訳せばよいですか?
「구별되다」は、2つ以上のものに違いがあって自然に区別できる、または区別されているという意味で使います。「구별하다」のように、誰かが基準に従って区別する動作を表すときは使いません。
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「구별」は英語では
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