「épouser」の例文例文
「épouser」のレベル別の例文
- 入門(A1〜A2)
Il a épousé son amie d'enfance.
彼は幼なじみと結婚しました。
- 中級(B1〜B2)
Mes parents ont attendu plusieurs années avant de s'épouser civilement à la mairie.
私の両親は数年間待ってから市役所で民事婚を挙げました。
- 上級(C1〜C2)
Au lieu de s'opposer aux réformes, le gouvernement a préféré épouser les revendications de la société civile pour préserver la paix sociale.
政府は改革に反対するのではなく、社会的な平穏を保つために市民社会の要求を支持することを選びました。
- 日常会話
Tu sais quoi ? Elle m'a enfin demandé de l'épouser hier soir !
ねえ聞いてよ!昨日の夜、ついに彼女からプロポーズされちゃった!

ゲームで覚える・約 1 分
épouser をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「épouser」のコアイメージコアイメージ
婚姻によって一人を正式に配偶者として受け入れる行為
「épouser」の使い方使い方
「épouser」とよく一緒に使う語
- épouser son partenaire パートナーと結婚する
(partenaire:パートナー) - épouser son fiancé 婚約者と結婚する
(fiancé:婚約者) - épouser une femme 女性と結婚する
(femme:女性)
「épouser」の類義語との違い類義語との違い
épouser: 特定の相手を配偶者として受け入れて法律的に結婚すること
se marier: 相手と互いに婚姻の状態になること
marier: 誰かを他の人物と結びつけて結婚させること
「épouser」のフランス語での定義フランス語での定義
Verbe transitif indiquant qu'on prend légalement quelqu'un pour époux ou pour épouse par un acte de mariage.
「épouser」の語源語源
中世フランス語のespouserから発展し、その根はラテン語のsponsare(誓約する)にあり、sponsus(婚約者)と関連して婚姻を意味する語となった。
「épouser」のコラムコラム
- 日常会話では人物を対象に使われることが多く、比喩的に『考えや立場を受け入れる』という意味でも用いられる(例:épouser une cause)。
「épouser」のよくある間違い
✕ Je vais épouser avec Marie.
○ Je vais épouser Marie.
日本語の「マリーと結婚する」では「と」と言うので「avec」を使いたくなりますが、「épouser」の後ろには相手を前置詞なしで置きます。
✕ Elle a épousée cet homme.
○ Elle a épousé cet homme.
日本語の「彼女は」と同じように主語の女性に合わせて「épousée」としやすいですが、「a épousé」の後ろに相手があると「épousé」は変わりません。
「épouser」のよくある質問
Q. 「épouser」と「se marier」はどう使い分けるのですか?
Q. 「épouser」は結婚以外の意味でも使えるのですか?
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- 「結婚する」 → marryget married和英辞典で見る