「开衫」の例文例文
「开衫」のレベル別の例文
- 入門(HSK1〜2級)
这件开衫很漂亮。
このカーディガンはとても綺麗です。
- 初中級(HSK3〜4級)
办公室的空调开得太大了,我得穿上开衫才行。
オフィスの冷房が効きすぎているので、カーディガンを羽織らなければなりません。
- 上級(HSK5〜6級)
羊绒开衫凭借轻柔保暖的特性与优雅百搭的剪裁,深受职场人士的青睐。
カシミヤのカーディガンは、軽くて暖かい特性と上品で着回しの利くシルエットから、ビジネスパーソンに深く支持されている。
- 日常会話
外面风挺大的,出门记得带件开衫啊。
外は結構風が強いから、出かけるときはカーディガンを一枚持っていくのを忘れないでね。
「开衫」のコアイメージコアイメージ
軽く羽織れて前が開くため重ね着に便利な薄手の上着
「开衫」の使い方使い方
「开衫」とよく一緒に使う語
「开衫」の類義語との違い類義語との違い
开衫: 前が開いて軽く羽織れる、重ね着に便利な薄手の上着
毛衣: 頭からかぶって着ることが多い、暖かいニットの上着
针织衫: 編んだ生地で作られた、柔らかいニットの上着
外套: 外出時に羽織る上着の総称
夹克: 前を留めて着る、短めで軽い上着
「开衫」の中国語での定義中国語での定義
「开衫」の語源語源
「开衫」は文字どおり「开(開く)」と「衫(上着)」の組み合わせで成り立ち、元来は前を開ける構造を表す語であり、現代中国語ではボタンや拉链で閉じられる前開きのニット類やカーディガンを指す。
「开衫」のコラムコラム
- 買い物で前開きのニットを探すときは店員に「有开衫吗?」と尋ねると前開きのカーディガンを探していることが伝わり、春や秋の軽い羽織りを探す場面で便利な表現である
「开衫」のよくある間違い
✕ 一条开衫
○ 一件开衫
カーディガンのような衣服を1着数えるときは「件」を使い、「条」はこの衣服の量詞になりません。
「开衫」のよくある質問
Q. 开衫と毛衣はどう違いますか?
开衫は前が開いていて、ボタンなどで留めるカーディガンを指します。毛衣は頭からかぶって着るセーターを指すことが多いですが、前開きのニットを広く指すこともあります。
Q. 前が開く上着なら何でも开衫と呼べますか?
通常はニットなどの軽いカーディガンを指し、革や厚手の布でできたジャケットは一般に开衫と呼ばないです。その場合は夹克や外套などを使います。
「开衫」に関連する単語
「服装」の仲間の単語
「开衫」は英語では
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