「통화시간」の例文例文
「통화시간」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
어제 친구와 통화시간이 한 시간이었어요.
昨日友達との通話時間は1時間でした。
- 中級(TOPIK3〜4級)
상담원별 평균 통화시간을 줄여서 업무 효율을 높이기로 했습니다.
相談員ごとの平均通話時間を減らし、業務効率を高めることにしました。
- 上級(TOPIK5〜6級)
모바일 메신저의 대중화로 인해 전통적인 음성 통화시간이 매년 급격한 감소세를 보이고 있다.
モバイルメッセンジャーの普及に伴い、従来の音声通話時間は毎年急激な減少傾向を見せている。
- 日常会話
벌써 30분 넘었네? 우리 통화시간 확인해 봐.
もう30分過ぎたね。私たちの通話時間を確認してみて。
「통화시간」のコアイメージコアイメージ
一回の通話にかかる長さと、サービスで確保されている通話の残り時間を同じ尺度で示すイメージの軸
「통화시간」の使い方使い方
「통화시간」とよく一緒に使う語
「통화시간」の類義語との違い類義語との違い
통화시간: 通話に費やした時間または契約で残っている通話可能な時間を分や秒で表す語。
잔여 통화 시간: 契約やプリペイドで残っている通話可能な時間を示す語。
통화 길이: 一回の通話の長さを示す語。
전화 통화: 電話機を使って行う会話や通話そのものを指す語。
「통화시간」の韓国語での定義韓国語での定義
「통화시간」の語源語源
語は漢字語の통화(通話)と시간(時間)から成り、通話そのものに費やされた時間を表す基本的な意味を持ちつつ、通信サービスの表記では利用可能な通話時間の残量を指す語として受け取られることがある
「통화시간」のコラムコラム
- 携帯や固定回線の案内や残高表示で '통화시간' が出たら契約上の残り分を指す場合がある点に注意し、実際の会話で長さを表す場合は '길다/짧다' のような形容語が続くことを手掛かりに区別する
「통화시간」のよくある間違い
✕ 통화시간을 했어요
○ 통화시간을 사용했어요
日本語の「通話時間を使った」では「通話した」と「時間を使った」が別の言い方になるため、韓国語でも「통화시간」を「하다」の対象にせず「사용하다」を使います。
「통화시간」のよくある質問
Q. 「통화시간」は、1回の通話の長さと契約で残っている通話可能時間のどちらを指すのですか?
どちらも指します。実際の通話が何分続いたかなら「통화시간」または「통화 길이」、料金プランや残高表示であと何分話せるかなら「통화시간」または「잔여 통화 시간」といい、案内や表示の内容で判断します。
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