질책하다
「질책하다」の例文例文
「질책하다」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
선생님은 숙제를 안 해 온 학생을 질책했어요.
先生は宿題をしてこなかった生徒を叱責しました。
- 中級(TOPIK3〜4級)
감독은 경기에서 집중력을 잃은 선수들을 강하게 질책했다.
監督は試合で集中力を欠いた選手たちを強く叱責した。
- 上級(TOPIK5〜6級)
국회는 늑장 대응으로 큰 피해를 낳은 해당 부처의 무책임한 태도를 엄중히 질책했습니다.
国会は、対応の遅れで大きな被害をもたらした関係省庁の無責任な態度を厳しく叱責しました。
- 日常会話
너무 그렇게 스스로를 질책하지만 말고, 이번 일은 훌훌 털어버려.
そんなに自分を責めてばかりいないで、今回のことはすっぱり忘れなよ。
「질책하다」の意味ごとの使い方
- 叱責する他動詞
- 咎める他動詞
- 責める他動詞
- 非難する他動詞
그는 공개적으로 거짓말한 정치인을 질책했어요.
彼は公の場でうそをついた政治家を非難しました。
「질책하다」のコアイメージコアイメージ
厳しい口調で過ちを問いただし非難する行為
「질책하다」の使い方使い方
「질책하다」とよく一緒に使う語
「질책하다」の類義語との違い類義語との違い
질책하다: 強い言い方で相手の過ちを問いただし責めること。
꾸짖다: 強い口調で相手を叱り注意すること。
야단치다: 大声で相手を強く叱ること。
나무라다: 言葉で相手の過ちを指摘して注意すること。
「질책하다」の韓国語での定義韓国語での定義
「질책하다」の語源語源
語は漢字語の質責に由来し、質は問い質す・問いただすの意、責は責めるの意を表し、その組み合わせで相手を問い責める意味となり、하다 で動詞化した
「질책하다」のコラムコラム
- 親しい相手に対して直接的に使うと関係を損ねることがあるため、友人や同僚にはより柔らかい言い方や言い換えを使う方が無難である
「질책하다」のよくある間違い
✕ 질책하다 질책어요
○ 질책하다 질책해요
辞書形が「질책하다」でも、해요体では「하다」が「해요」に変わるため、「질책해요」とします。
「질책하다」のよくある質問
Q. 「질책하다」は人を責めるときだけに使い、責める内容には「에 대해」を付けるのですか?
人を目的語にすることが多いですが、内容を目的語にすることもあります。「나를 질책하다」は「私を責める」、「잘못을 질책하다」は「過ちを責める」という意味になります。「실수에 대해 질책하다」のように「에 대해」を使う形もありますが、必ず付けるわけではありません。
「질책하다」に関連する単語
ほかに「責める」と訳せる単語
ほかに「非難する」と訳せる単語
「不満や攻撃を表す語」の仲間の単語
「批判」の仲間の単語
「질책하다」は英語では
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