「반죽」の例文例文
「반죽」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
쿠키를 만들기 위해 반죽을 둥글게 빚었어요.
クッキーを作るために生地を丸くこねて形作りました。
- 中級(TOPIK3〜4級)
쫄깃한 수제비를 끓이려면 반죽을 비닐에 넣어 냉장고에서 숙성시켜야 해요.
もちもちしたすいとんを作るには、生地をビニール袋に入れて冷蔵庫で寝かせなければなりません。
- 上級(TOPIK5〜6級)
바삭한 식감을 살리기 위해서는 반죽의 온도와 기름의 예열 상태를 정밀하게 조절해야 한다.
サクサクした食感を生かすためには、生地の温度と油の予熱状態を精密に調整しなければならない。
- 日常会話
부침개 부치게 반죽에 김치 좀 더 썰어 넣을까?
チヂミを焼くから、生地にキムチをもっと刻んで入れようか?
「반죽」の意味ごとの使い方
- タネ
반죽을 작은 틀에 나누어 담았어요.
タネを小さな型に分けて入れました。

ゲームで覚える・約 1 分
반죽 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「반죽」のコアイメージコアイメージ
こねて一体化した粘着性のある塊で、形を整える前の準備段階の素材
「반죽」の使い方使い方
「반죽」とよく一緒に使う語
「반죽」の類義語との違い類義語との違い
반죽: 材料を混ぜて粘りが出た、成形や加熱の前の生地。
도우: 小麦粉を練って発酵やこねの工程を経て作る、パンやピザに使う生地。
생지: まだ焼いたり揚げたりしておらず、加工前の状態の生地。
반죽물: 粉に水や牛乳などを多く加えて、流れるくらいにゆるくした調理用の生地。
「반죽」の韓国語での定義韓国語での定義
「반죽」の語源語源
「반죽」はもともとこねる動作を示す語から名詞化した固有語で、時間とともに動作からその結果物である生地自体を指す意味に定着したもので、漢字由来の構成要素は持たないと考えられる
「반죽」のコラムコラム
- 日常会話では単に '반죽' と言えば生地全般を指すが、만두や빵など具体的な種類は調理動詞(例:만두는 '빚다'、전은 '부치다'、빵은 '발효시키다')や工程で区別されることが多い
「반죽」のよくある質問
Q. 「반죽」は、こねて固めた生地だけを指すのですか?
「반죽」はこねた固めの生地に限らず、フライパンに注ぐようなゆるい調理前の生地にも使います。水分が多く、流れる状態を特に表すなら「반죽물」と言います。
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