「씨앗」の例文例文
봄에 씨앗을 뿌렸어요.
春に種をまきました。
「씨앗」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
이 씨앗은 크기가 정말 작아요.
この種は大きさが本当に小さいです。
- 中級(TOPIK3〜4級)
작년에 받아 둔 씨앗을 서늘한 곳에 보관해 두었습니다.
去年採取しておいた種を涼しい場所に保管しておきました。
- 上級(TOPIK5〜6級)
사소한 갈등을 방치하면 훗날 더 큰 불신의 씨앗이 될 수 있습니다.
些細な対立を放置すると、後々さらに大きな不信の種になりかねません。
- 日常会話
수박 먹을 때 씨앗은 뱉고 먹어.
スイカを食べるときは種を出して食べな。
「씨앗」の意味ごとの使い方
- タネ
아이와 함께 해바라기 씨앗을 골랐어요.
子どもと一緒にヒマワリのタネを選びました。

ゲームで覚える・約 1 分
씨앗 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「씨앗」のコアイメージコアイメージ
成長や始まりの出発点となる小さな粒
「씨앗」の使い方使い方
「씨앗」とよく一緒に使う語
「씨앗」の類義語との違い類義語との違い
씨앗: 植物の芽を出すための小さな粒で、成長の出発点になる存在
씨: 口語で使う種の呼び方で、小さな粒そのものを指す
싹: 種から出て伸び始める若い芽を指す
알: 小さな粒や卵を指す語で、豆や魚の卵などを表すことがある
「씨앗」の韓国語での定義韓国語での定義
「씨앗」の語源語源
元は植物の씨(種)に関連する固有語で、古い資料には「시앗」との表記が見られ、語形の変遷を経て今日の씨앗に定着したと考えられる。
「씨앗」のコラムコラム
- 比喩としては計画や関係のきっかけを指す用法がよく見られ、「씨앗이 되다」「씨앗을 뿌리다」のような表現で始まりや原因を表す場面が多い点を押さえると会話で自然に使える。
「씨앗」のよくある質問
Q. 日本語の「種をまく」と「種を植える」は、どちらも「씨앗을 뿌리다」と言えますか?
まくなら「씨앗을 뿌리다」、植えるなら「씨앗을 심다」と分けます。日本語の「種」は動作によって同じ語を使えますが、韓国語では広く散らす動作と土に入れる動作を別の動詞で表します。
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