쫄깃하다

「쫄깃하다」の発音・読み方

ローマ字jjol gi ta da

「쫄깃하다」の意味

「쫄깃하다」の例文

떡tteo이gi 쫄jjol깃gi해tae요yo.

餅がもちもちしている。

쫄깃하다のイラスト

「쫄깃하다」の名詞形・動詞形・派生語

  • 名詞形쫄jjol깃gi함tamもちもちしている状態
  • 動詞形쫄jjol깃git거kkeo리ri다daもちもちとする

「쫄깃하다」の反対語(対義語)

  • 무mu르reu다da柔らかく崩れやすい

「쫄깃하다」の例文例文

피pi자ja 치chi즈jeu가ga 쫄jjol깃gi해tae요yo.

ピザのチーズはもちもちしている。

「쫄깃하다」のレベル別の例文

  • 入門(TOPIK1〜2級)

    버섯이 고기처럼 쫄깃해요.

    キノコが肉のようにもちもちしています。

  • 中級(TOPIK3〜4級)

    수제비 반죽을 차가운 물로 오래 치대면 훨씬 쫄깃해집니다.

    すいとんの生地を冷たい水で長くこねると、格段にもちもちして弾力が出ます。

  • 上級(TOPIK5〜6級)

    경쟁이 치열한 식품 업계에서는 소비자의 다양한 입맛을 사로잡기 위해 특유의 쫄깃한 식감을 극대화한 신제품 개발에 박차를 가하고 있다.

    競争が激しい食品業界では、消費者の多様な味覚を捉えるため、特有のもちもちとした食感を極限まで高めた新製品の開発に拍車をかけている。

  • 日常会話

    와, 이 젤리 진짜 쫄깃하고 맛있다! 너도 하나 먹어 봐.

    わあ、このグミすごくもちもちで弾力があっておいしい!あなたも一つ食べてみて。

「쫄깃하다」の意味ごとの使い方

  • 噛みごたえがある

    곤약은 쫄깃해서 샐러드에 넣어도 식감이 좋아요.

    こんにゃくは噛みごたえがあるので、サラダに入れても食感がいいです。

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「쫄깃하다」のコアイメージコアイメージ

やわらかさと弾力が混ざった噛み心地

「쫄깃하다」の使い方使い方

  • 면myeon발ba이ri 쫄jjol깃gi해tae요yo

    麺がもちもちしている

    면발이 쫄깃해서 국수가 맛있어요.麺がもちもちしていて、麺料理がおいしいです。

  • 오o징jing어eo가ga 쫄jjol깃gi해tae요yo

    イカがもちもちしている

    오징어가 쫄깃해서 오래 씹었어요.イカがもちもちしていて、長く噛みました。

  • 쫄jjol깃gi한tan 식sik감kkam

    もちもちした食感

    이 빵은 쫄깃한 식감이 좋아요.このパンはもちもちした食感がいいです。

「쫄깃하다」とよく一緒に使う語

  • 떡이 쫄깃해요 餅がもちもちしている
    (떡:餅)
  • 고기가 쫄깃해요 肉がもちもちしている
    (고기:肉)

「쫄깃하다」の類義語との違い類義語との違い

쫄jjol깃gi하ta다da: もちもちとした弾力があり、噛むとしっかりした食感が残る。
쫀jjon득deu하ka다da: 粘りがあって噛むと歯にまとわりつくような食感。
탱taeng탱taeng하ha다da: 弾力が強く噛むと跳ね返るような歯ごたえ。
질jil기gi다da: 歯ごたえが強く噛み切りにくい硬めの食感。
말mal랑lang하ha다da: やわらかく押すとへこむような感触。

「쫄깃하다」の韓国語での定義韓国語での定義

입ip 안a에ne서seo 말mal랑lang하ha면myeon서seo도do 되doe돌do아ra오o는neun 탄tal력lyeo이gi 있i어sseo 씹ssim는neun 맛ma이si 느neu껴kkyeo지ji는neun 상sang태tae를reul 가ga리ri키ki는neun 형hyeong용yong사sa

「쫄깃하다」の語源語源

쫄깃하다は音象徴に基づく擬態語の語幹 '쫄깃' と形容詞化の '-하다' から成り、主に食べ物の弾力的で心地よい噛み応えを指す固有語として定着した

「쫄깃하다」のコラムコラム

  • 말랑하다(やわらかい)や 탱탱하다(弾力が強い)と意味のニュアンスが重なる場面があるため、比べて最も近い食感を選び、会話では '이 떡 진짜 쫄깃해!' のように感想として使うと伝わりやすい

「쫄깃하다」のよくある間違い

  • ✕ 떡이 쫄깃어요

    ○ 떡이 쫄깃해요

    「쫄깃하다」は「하다」を含む形容詞なので、해요体では「쫄깃해요」となり、「쫄깃어요」とはしません。

「쫄깃하다」のよくある質問

Q. 「쫄깃하다」と「쫀득하다」はどちらも「もちもちしている」と訳せますが、同じように使えますか?
重なる場面はありますが、完全に同じではありません。「쫄깃하다」は噛むと弾力が戻る、歯ごたえのある食感を表し、「쫀득하다」は粘りがあって歯にまとわりつくような食感を表します。日本語の「もちもち」だけでは区別しにくいため、弾力を強調するなら「쫄깃하다」、粘りを強調するなら「쫀득하다」を使います。

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