「네네」の例文例文
네네 알겠습니다.
うんうん、わかりました。
「네네」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
네네, 듣고 있어요.
はいはい、聞いていますよ。
- 中級(TOPIK3〜4級)
네네, 요청하신 자료는 오늘 퇴근 전까지 정리해서 메일로 보내겠습니다.
はいはい、ご依頼いただいた資料は今日の退勤前までにまとめてメールでお送りします。
- 上級(TOPIK5〜6級)
상대방의 발표 도중 성의 없이 네네 하고 넘기는 태도는 회의 분위기를 해칠 수 있으므로 주의해야 한다.
相手の発表の最中に生返事で「はいはい」と受け流す態度は会議の雰囲気を損ないかねないため、注意しなければならない。
- 日常会話
네네, 바로 갈 테니까 먼저 들어가 있어.
うんうん、すぐ行くから先に入ってて。
「네네」の意味ごとの使い方
- はい
네네, 예약 시간을 다시 확인해 드릴게요.
はい、予約時間をもう一度確認いたします。

ゲームで覚える・約 1 分
네네 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「네네」のコアイメージコアイメージ
相手の話を聞きながら軽くうなずき続ける聞き手の姿
「네네」の使い方使い方
-
네네 알겠습니다
うんうん、わかりました
네네, 알겠습니다. 말씀하신 대로 하겠습니다.うんうん、わかりました。おっしゃったとおりにします。
「네네」とよく一緒に使う語
- 네네 알겠습니다 うんうん、わかりました
(알다:知る)
「네네」の類義語との違い類義語との違い
네네: 相手の話に軽く同意して続きを促す、親しい場で使う短い相槌
네: 礼儀的に肯定を伝える短い返事
응: くだけた場で使う短い肯定の返事
어: 軽く合図を送るときに使う短い相槌
「네네」の韓国語での定義韓国語での定義
「네네」の語源語源
「네」は韓国語の肯定応答語で、その語を二度繰り返してできた表現であり、単一の肯定よりも聞き手が継続的に注意を向けていることや相手を促す意味合いを帯びるようになった変化で説明できる
「네네」のコラムコラム
- 日常会話では相槌や続けて話すよう促す合図として頻繁に使われるが、書き言葉や改まった場面ではカジュアルに受け取られるためビジネス文書や初対面の場での多用は避ける
「네네」のよくある間違い
✕ 응응 계속 말씀하세요
○ 네네 계속 말씀하세요
目上の相手に話の続きを促すとき、日本語の「うんうん」はくだけた「응응」ではなく、ていねいな相づちの「네네」にします。