「aigle」の派生語
- 名詞aiglon幼いワシ
「aigle」の例文例文
「aigle」のレベル別の例文
- 入門(A1〜A2)
Regarde, cet aigle vole très haut dans le ciel.
見て、あのワシは空のとても高いところを飛んでいるよ。
- 中級(B1〜B2)
Dans les Alpes, plusieurs associations travaillent à la protection de l'aigle royal.
アルプス地方では、いくつかの団体がイヌワシの保護に取り組んでいる。
- 上級(C1〜C2)
Symbole impérial par excellence, l'aigle a souvent été choisi pour incarner la puissance et la souveraineté des grandes nations.
帝国の象徴の代表格であるワシは、大国の権力と主権を具現化するためにしばしば選ばれてきた。
- 日常会話
Ce nouveau collègue n'est pas un aigle, il fait déjà beaucoup d'erreurs.
あの新しい同僚はあまり頭が切れないね、もうミスばかりしているよ。
「aigle」のコアイメージコアイメージ
高く羽を広げて滑空し、鋭い爪で中〜大型の獲物をつかむ大型の猛禽類。
「aigle」の使い方使い方
「aigle」とよく一緒に使う語
「aigle」の類義語との違い類義語との違い
aigle: 鋭いくちばしと強い爪で獲物をつかみ、広い翼で高く滑空する大型の猛禽類。
oiseau: 羽を持ち、空を飛ぶことができることが多い動物の総称。
oiseau de proie: 獲物を捕えて食べる鳥の総称。
emblème: 国や組織を表すために用いられる図や記号。
logo: 会社や団体を表すためにつくられた図やマーク。
「aigle」のフランス語での定義フランス語での定義
Grand rapace au bec crochu et aux serres puissantes, qui capture des proies de taille moyenne à grande et vole souvent en altitude.
「aigle」の語源語源
フランス語の aigle はラテン語 aquila に由来し、中世フランス語を経て語形変化して現在の形になり、英語の eagle やイタリア語の aquila と同根である。
「aigle」のコラムコラム
- aigle は文法上男性名詞であり、紋章や地名、スポーツチーム名など象徴的な用例で目にすることが多く、日常会話で野生のワシを直接話題にする機会は限られる。
「aigle」のよくある間違い
✕ J'ai vu une aigle.
○ J'ai vu un aigle.
日本語の「ワシ」には名詞の性がありませんが、「aigle」は男性名詞なので、単数では「un」を使います。
✕ J'ai vu deux aigle.
○ J'ai vu deux aigles.
日本語では単数と複数の形が変わりませんが、複数の「aigle」には語尾に「s」を付けます。
「aigle」のよくある質問
Q. 「yeux d'aigle」は何を表すのですか?
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「aigle」は英語では
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