jump
「jump」の学習データ
難易度はふつうモチタンで学習した 6,421 人の結果
「jump」のレベル別の例文
「jump」の意味ごとの使い方
- とぶ自動詞
- ジャンプする自動詞
- 飛び越える他動詞
「 jump」のコアイメージ コアイメージ
地面や物から力を受けて足を離れ、空中を通って別の場所に着地する動き
「 jump」の使い方 使い方
-
jump onto
〜の上に飛び乗る
-
jump over
〜を跳び越える
-
jump up and down
何度も跳びはねる
「jump」のよく使う型
「jump」とよく一緒に使う語
「 jump」の類義語との違い 類義語との違い
jump: 足で地面を蹴って空中を通り別の場所に着地する動き
hop: 小さく短く跳ね、片足で行うことが多い
「jump」のよくある間違い
✕ He jump high.
○ He jumps high.
主語が三人称単数の現在形では、動詞に s を付けます。
✕ jumping a conclusion
○ jumping to a conclusion
結論に飛びつくという意味では、通常 jump to a conclusion と言います。
「 jump」の英英 英英
To spring off a surface with the legs so the body goes through the air, or to leap over something.
「 jump」の語源 語源
jumpは、跳ねるときの軽い音や動きをまねた擬音語が変化して「とぶ」を表すようになったと考えられる。
「 jump」のコラム コラム
- 自動詞では単に空中に飛ぶ動作を表し、他動詞では目的語を伴って何かを飛び越える意味になるため、目的語の有無で用法が変わる。