중얼거리다
「중얼거리다」の例文例文
「중얼거리다」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
아이가 잠꼬대로 알아들을 수 없는 말을 중얼거려요.
子どもが寝言で聞き取れない言葉をぶつぶつ言っています。
- 中級(TOPIK3〜4級)
할머니께서는 옛날 노래의 가사를 작은 목소리로 중얼거리며 길을 걸으셨다.
祖母は昔の歌の歌詞を小さな声でつぶやきながら道を歩いた。
- 上級(TOPIK5〜6級)
발표자는 극심한 긴장감 탓에 준비해 온 내용을 자신도 모르게 계속해서 중얼거리며 마음을 다잡았다.
発表者は極度の緊張のあまり、準備してきた内容を自分でも気づかないうちに何度もつぶやきながら気を引き締めた。
- 日常会話
뒤에서 기분 나쁘게 자꾸 뭘 그렇게 중얼거리는 거야?
後ろで感じ悪く、さっきから何をそんなにぶつぶつ言っているの?

ゲームで覚える・約 1 分
중얼거리다 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「중얼거리다」のコアイメージコアイメージ
独り言に近い小声で断続的に言葉が漏れる様子
「중얼거리다」の使い方使い方
「중얼거리다」とよく一緒に使う語
「중얼거리다」の類義語との違い類義語との違い
중얼거리다: 小声で断続的に独り言のようにぶつぶつ言う。
중얼대다: 小声で短い言葉をぽつぽつと言う。
웅얼거리다: 声がこもってはっきり聞こえないようにもごもご言う。
투덜거리다: 不満を含めて小声でぶつぶつ不平を言う。
혼잣말하다: 一人で自分に向かって話す。
「중얼거리다」の韓国語での定義韓国語での定義
「중얼거리다」の語源語源
중얼거리다는 韓国語の 의태어 '중얼' と反復を示す接尾語 '-거리다' が結びついてできた語で、口元で断続的にこぼれる小さな声から独り言やぶつぶつ言う意味が派生した。
「중얼거리다」のコラムコラム
- 文脈によっては軽い非難や苛立ちを含むことがあり、第三者が誰かの様子を描写する際に使うとその感情が伝わりやすいが、公的・丁寧な場では別の表現を使う方が適切になる。
「중얼거리다」のよくある間違い
✕ 동생이 혼자서 투덜거린다
○ 동생이 혼자서 중얼거린다
日本語の「ぶつぶつ言う」は小声で独り言を言う意味と不満を言う意味の両方に使えますが、不満を表す意図がない文では不平を表す「투덜거리다」ではなく「중얼거리다」を使います。