「오리」の例文例文
「오리」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
연못에 귀여운 오리가 세 마리 있어요.
池にかわいいカモが3羽います。
- 中級(TOPIK3〜4級)
어미 오리가 앞장서서 걸어가자 새끼들이 그 뒤를 줄지어 따랐다.
親ガモが先頭に立って歩いていくと、ヒナたちがその後に列をなしてついていった。
- 上級(TOPIK5〜6級)
야생 오리의 주요 이동 경로가 확인됨에 따라 조류인플루엔자 확산 방지를 위한 방역 조치가 한층 강화되었다.
野生の鴨の主な移動ルートが確認されたことに伴い、鳥インフルエンザの拡散防止に向けた防疫措置が一層強化された。
- 日常会話
저기 물가에서 낮잠 자는 오리 좀 봐, 진짜 평화로워 보인다.
あそこの水辺で昼寝してるカモ見てよ、本当に平和そう。

ゲームで覚える・約 1 分
오리 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「오리」のコアイメージコアイメージ
水辺で泳ぎ陸にも上がる、足に水かきのある中型の水鳥
「오리」の使い方使い方
「오리」とよく一緒に使う語
「오리」の類義語との違い類義語との違い
오리: 水辺で泳ぎ陸にも上がる、足に水かきのある中型の水鳥
닭: 人に飼われ、肉や卵をとるためによく育てられる鳥
오리고기: 鴨の肉で、調理して食べられる部分
오리알: 鴨の卵
「오리」の韓国語での定義韓国語での定義
발에 물갈퀴가 있고 물과 육지를 오가며 사는 중형의 물새로, 야생종(예: 청둥오리)과 사람이 기르는 집오리로 나뉘며 식재료로 쓰이기도 함
「오리」の語源語源
오리는漢字由来ではない韓国固有語で古くから水鳥を指す一般名として用いられ、近代以降は家禽化された個体を집오리と呼んで区別する表現が定着したため、食材として言う場合は養殖個体を指すことが多い
「오리」のコラムコラム
- 飲食店や会話で『오리』と言うと調理された鴨肉を指すことが多いため、注文時は『오리 한 마리』のように数量(마리)や『구이』『탕』など調理法を付けると誤解が少ない
「오리」のよくある間違い
✕ 오리 발
○ 오리발
日本語では「鴨の足」のように「の」を入れるため、韓国語でも分けたくなりますが、鴨の足を表す「오리발」は続けて書きます。
✕ 오리 털
○ 오리털
日本語では「鴨の羽毛」のように「の」を入れるため、韓国語でも分けたくなりますが、鴨の羽毛を表す「오리털」は続けて書きます。