「날개」の派生語
- 名詞날개짓翼のはばたき
「날개」の例文例文
「날개」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
아름다운 나비가 예쁜 날개를 가지고 있어요.
美しいチョウがきれな羽を持っています。
- 中級(TOPIK3〜4級)
더운 날씨 때문에 선풍기 날개에 쌓인 먼지를 깨끗이 닦았습니다.
暑い天気のせいで、扇風機の羽根にたまったホコリをきれいに拭きました。
- 上級(TOPIK5〜6級)
그 벤처기업은 정부의 대규모 투자 지원을 받으며 해외 시장 진출에 날개를 달게 되었다.
そのベンチャー企業は政府の大規模な投資支援を受け、海外市場への進出に拍車がかかることになった。
- 日常会話
역시 옷이 날개라더니, 정장 입으니까 사람이 달라 보이네!
やっぱり馬子にも衣装というけれど、スーツを着ると人が違って見えるね!

ゲームで覚える・約 1 分
날개 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「날개」のコアイメージコアイメージ
空気を受けて浮力や推進を生む、体や機体から広がる部分
「날개」の使い方使い方
「날개」とよく一緒に使う語
「날개」の類義語との違い類義語との違い
날개: 鳥や飛行機の、空を飛ぶための広がった部分
깃털: 鳥の体を覆う、薄くて軽い羽一枚
날갯짓: 翼を動かして羽ばたく動作
「날개」の韓国語での定義韓国語での定義
날개는 새나 곤충, 비행기처럼 공기 속을 이동하거나 떠오르는 데 쓰이는 몸이나 기체의 넓고 평평한 부분이다.
「날개」の語源語源
韓国語の固有語で、動詞 '날다'(飛ぶ)の語幹 '날-' と部分を示す接尾語 '-개' が結びつき、本来は「飛ぶための体の一部」を指した語になった
「날개」のコラムコラム
- 鳥や飛行機だけでなく比喩的に勢いがつくことを表す語としても使われるため、文脈で実際の羽か比喩かを判断する
「날개」のよくある間違い
✕ 참새가 깃털을 퍼덕이며 날았다
○ 참새가 날개를 퍼덕이며 날았다
日本語の「羽」は翼全体にも羽毛一枚にも使えますが、飛ぶためにばたつかせる部分は「날개」といい、一本ずつの羽毛を指す「깃털」にはしません。
「날개」のよくある質問
Q. 「날개」は鳥の翼だけでなく、飛行機や昆虫の羽にも使えるのですか?
使えます。鳥や昆虫の飛ぶための部分、飛行機の翼を広く「날개」といい、飛行機については「비행기의 날개」のように使います。ただし、鳥の体を覆う羽毛1枚は「깃털」といいます。
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