「벌레」の例文例文
「벌레」の学習データ
モチタンで学習した 73 人の結果
「벌레」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
불을 켜니까 벌레가 도망갔어요.
電気をつけたら虫が逃げました。
- 中級(TOPIK3〜4級)
여름철에 숲으로 캠핑을 갈 때는 벌레에 물리지 않게 조심해야 합니다.
夏の時期に森へキャンプに行くときは、虫に刺されないように注意しなければなりません。
- 上級(TOPIK5〜6級)
기후 변화로 인해 특정 벌레의 개체 수가 급증하면서 농작물 피해가 확산되고 있습니다.
気候変動によって特定の虫の個体数が急増し、農作物の被害が拡大しています。
- 日常会話
나 벌레 진짜 무서워하는데, 저것 좀 대신 잡아 주면 안 돼?
私、虫が本当に怖いんだけど、あれ代わりに捕まえてくれない?

ゲームで覚える・約 1 分
벌레 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「벌레」のコアイメージコアイメージ
小さくて家の中や自然で動き回り、人が見て不快に感じることが多い生き物
「벌레」の使い方使い方
「벌레」とよく一緒に使う語
「벌레」の類義語との違い類義語との違い
벌레: 家や外で見かけて人に不快感を与えることが多い、小さく動き回る生き物を指す口語表現。
곤충: チョウやハチなど、羽や脚を持つ生き物を表す中立的な語。
모기: 夜間に人の血を吸ってかゆみを起こすことがある小さな飛ぶ虫を指す。
파리: 腐ったものや食べ物の周りに集まり、素早く飛び回る小さな昆虫を指す。
바퀴벌레: 暗所を好み、家の中で見つかると不快に感じられる大型の昆虫の一種の名称。
「벌레」の韓国語での定義韓国語での定義
「벌레」の語源語源
벌레は韓国語の固有語で、古くから小さな動物を指す語として使われてきた。専門的な場面では漢字語の 곤충(昆蟲)が用いられることがあるが、日常語として虫全般を広く指す語として定着した
「벌레」のコラムコラム
- 日常会話では家で見かけた小動物を「벌레」と言うことが多く、文章や学術的な場面では「곤충」を使うほうが中立的である。また、人を侮辱して「벌레 같다」と表現すると強い否定を含むため注意する
「벌레」のよくある間違い
✕ 벌레학을 공부하다
○ 곤충학을 공부하다
日本語の「虫」は日常語の「벌레」に訳せますが、昆虫を研究する学問名では「곤충학」と言い、「벌레학」とは言いません。