コアイメージ
アヒルという家禽と、野生の近縁種である鴨を含む水辺にいる鳥を指す
英英
A waterbird of the family Anatidae, including both wild ducks and domesticated forms, commonly found on ponds and rivers.
語源
duckは、古英語から中英語を経てゲルマン祖語に遡る語で、水辺にいる鳥を指す語として発展した
コラム
- 日本語ではアヒルが家禽、鴨が野生種を指すが英語のduckは両者を含むため用途や文脈で区別する
「アヒル」のレベル別の例文
「アヒル」の英語についてよくある質問
Q. アヒルの英語の読み方や発音のコツは?
duck の発音記号は /dʌk/ で、カタカナでは「ダック」と表記されます。発音のコツは、日本語の「ア」よりも口をあまり大きく開けず、喉の奥から短く「ダッ」と発音したあと、最後に軽く息を止めるように「ク」の音を添えることです。日本語のように「ダック」と伸ばしたり「ク」の母音を強く響かせたりせず、一息で素早く言うと自然に通じます。
Q. 英語でアヒルの鳴き声はどう鳴きますか?
Q. アヒルとグースの違いは何ですか?
Q. アヒル(duck)を使ったスラングや慣用句は?
Q. 子アヒルやオスの成鳥を表す英語はありますか?
Q. アヒルが出てくる有名な英語の歌はありますか?
「アヒル」と関連する日本語の英語
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