「앞길」の例文例文
「앞길」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
부모님은 항상 저의 앞길을 응원해 주십니다.
両親はいつも私の将来を応援してくれます。
- 中級(TOPIK3〜4級)
이번 시험에 합격하면 앞으로의 앞길을 선택할 수 있는 기회가 더 많아질 것이다.
今回の試験に合格すれば、これからの将来を選択できる機会がもっと多くなるだろう。
- 上級(TOPIK5〜6級)
정부는 청년들이 스스로 앞길을 개척해 나갈 수 있도록 창업 지원 정책을 대폭 강화하기로 했다.
政府は若者たちが自ら将来を切り拓いていけるよう、創業支援政策を大幅に強化することにした。
- 日常会話
네 앞길은 네가 결정하는 거니까 너무 남의 눈치 보지 마.
あんたの将来はあんたが決めるんだから、そんなに人の目を気にしないで。
「앞길」の意味ごとの使い方
- 未来
졸업을 앞두고 자신의 앞길을 진지하게 고민했어요.
卒業を前に、自分の未来について真剣に考えました。
- 前途
그 신생 기업은 아직 앞길이 순탄하지 않습니다.
その新興企業の前途はまだ平坦ではありません。
- 行く手
짙은 안개 때문에 앞길이 보이지 않았어요.
濃い霧のため、行く手が見えませんでした。

ゲームで覚える・約 1 分
앞길 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「앞길」のコアイメージコアイメージ
先へ続く一本の道の像で、これから起きる出来事や進む方向を一つの線で示す
「앞길」の使い方使い方
「앞길」とよく一緒に使う語
「앞길」の類義語との違い類義語との違い
앞길: 先へ続く一本の道の像で、これから起こることや進む方向を表す将来を意味する名詞
미래: 将来全体を指す一般的な語で、時間としての未来を表す
앞날: 目の前の将来、近い日々の行く先を表す語
「앞길」の韓国語での定義韓国語での定義
「앞길」の語源語源
앞(앞)と길(길)の固有語が結びついてできた語で、앞は「目の前の方」や「これからの時」を指し、길は「道」を意味し、文字どおりは「目の前に続く道」から比喩的に「将来・行く手」を指す意味になった
「앞길」のコラムコラム
- 日常では将来への期待や不安を表す際に用いられ、'앞길이 밝다'などの形で幸運を、'앞길이 막히다'などで困難を表すため、文脈で比喩か文字通りの道かを判断する必要がある
「앞길」のよくある間違い
✕ 앞길이 기대하다
○ 앞길이 기대되다
日本語の「将来が楽しみだ」を「将来が期待する」と考えやすいですが、「기대하다」は人などが何かを期待する他動詞なので、将来を主語にする場合は「기대되다」とします。