「아동」の例文例文
「아동」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
이 책은 아동을 위한 동화책이에요.
この本は子どものための童話です。
- 中級(TOPIK3〜4級)
지역 도서관에서 주말마다 아동 대상 미술 프로그램을 진행합니다.
地域の図書館で毎週末、子ども向けの美術プログラムを行っています。
- 上級(TOPIK5〜6級)
저출생 문제로 인해 아동 인구가 줄어들면서 교육 시설의 통폐합이 불가피해졌다.
少子化問題によって児童人口が減少したことで、教育施設の統廃合が避けられなくなった。
- 日常会話
박물관 입장료는 아동 요금으로 결제하면 되나요?
博物館の入場料は子ども料金で決済すればいいですか。
「아동」の意味ごとの使い方
- 児童
아동의 권리를 보호해야 합니다.
児童の権利を守らなければなりません。

ゲームで覚える・約 1 分
아동 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「아동」のコアイメージコアイメージ
制度や文書で区分される年少者の範囲。
「아동」の使い方使い方
「아동」とよく一緒に使う語
「아동」の類義語との違い類義語との違い
아동: 制度や文書で年齢に基づいて区分される年少者を指す語。
아이: 日常会話で親しみを込めて子どもを呼ぶ語。
어린이: 学校や案内表示でよく使われる、子どもを指す語。
유아: 主に保育や幼児教育で扱う、0〜5歳ごろの小さな子どもを指す語。
아기: 生まれて間もない非常に小さい赤ん坊を指す語。
「아동」の韓国語での定義韓国語での定義
「아동」の語源語源
漢字語の『兒童』に由来し、兒が幼い子を、童が子ども全般を指す漢字で、集合的に若い世代を表す語として定着した。
「아동」のコラムコラム
- 病院・学校・行政の案内や法律文書で使われることが多いため、会話では '아이' や '어린이' を使う方が自然であることを覚えておくと役立つ。
「아동」のよくある間違い
✕ 내 아동
○ 내 아이
日本語の「子ども」は自分の子を指す日常会話にも使いますが、その意味で「아동」を使うと硬く不自然なので「아이」とします。
「아동」のよくある質問
Q. 「子ども服」は「아동복」と言うのに、普通の会話で「子ども」を「아동」と言うと不自然なのはなぜですか?
「아동복」のように商品名や制度上の区分を表す複合語では「아동」が使われますが、目の前の子どもや自分の子どもを会話で指すときは「아이」や「어린이」を使うのが自然です。
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