「국적」の例文例文
「국적」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
신청서에 이름과 국적을 쓰세요.
申請書に名前と国籍を書いてください。
- 中級(TOPIK3〜4級)
외국에서 오래 살다 보면 국적을 바꿀지 고민하게 됩니다.
外国に長く住んでいると、国籍を変えるべきか悩むようになります。
- 上級(TOPIK5〜6級)
정부는 복수 국적 허용 범위를 확대하는 법안을 검토하고 있습니다.
政府は重国籍の容認範囲を拡大する法案を検討しています。
- 日常会話
그 배우 한국인인 줄 알았는데 다른 나라 국적이래.
あの俳優、韓国人かと思ってたけど違う国の国籍なんだって。

ゲームで覚える・約 1 分
국적 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「국적」のコアイメージコアイメージ
国と個人を結びつける登録上の所属表示
「국적」の使い方使い方
「국적」とよく一緒に使う語
「국적」の類義語との違い類義語との違い
국적: どの国の国民として登録されているかを示す、法的な所属を表す語
출신: どの地域や国で育ったかや出身地を表す語
출생지: 生まれた場所を指す語
거주지: 現在住んでいる場所や住所を指す語
시민권: ある国の市民としての法的な資格や地位を示す語
「국적」の韓国語での定義韓国語での定義
「국적」の語源語源
국적は漢字語で國(国)と 籍(登録・名簿を示す)が組み合わさった言葉で、元来は国家の名簿に名前を記すことを意味し、現在は個人がどの国の国民として登録されているかという法的帰属を表す
「국적」のコラムコラム
- 国籍は法的な性格が強い語であるため、友人同士の会話ではより軽い表現で出身や居住を尋ねることが多く、場面に応じて語を使い分けると実用的
「국적」のよくある間違い
✕ 저는 한국의 국적이에요
○ 저는 한국 국적이에요
日本語の「韓国の国籍」の「の」をそのまま「의」にすると不自然になり、人の国籍は通常「한국 국적」のように「의」を使わずに表します。
「국적」のよくある質問
Q. 「국적」と「시민권」は同じ意味ですか?
完全には同じではありません。「국적」はどの国の国民として登録されているかという国籍を指し、「시민권」はその国の市民として持つ法的な資格や権利を指します。日本語の「国籍」には両方の意味に近く訳せる場合があるため、国籍そのものには「국적」を使います。
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「국적」は英語では
- 「国籍」 → nationality和英辞典で見る
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