「파도」の例文例文
「파도」の学習データ
覚えやすい語モチタンで学習した 51 人の結果
100%意味を選ぶ問題の正答率
2.3秒答えるまでの時間(中央値)
「파도」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
바람이 불어서 파도가 칩니다.
風が吹いて波が立っています。
- 中級(TOPIK3〜4級)
여름 휴가철을 맞아 시원한 파도를 타며 서핑을 즐기는 사람들이 많다.
夏休みシーズンを迎えて、爽快な波に乗りながらサーフィンを楽しむ人々が多い。
- 上級(TOPIK5〜6級)
기상청은 동해안 전역에 너울성 파도가 유입될 것으로 예상된다며 해안가 접근을 자제해 달라고 당부했다.
気象庁は東海岸全域にうねりによる高波が押し寄せると予想されるとし、海岸への立ち入りを自粛するよう呼びかけた。
- 日常会話
갑자기 큰 파도가 쳐서 신발이 다 젖었잖아.
急に大きな波が来て、靴がすっかり濡れちゃったじゃない。
「파도」の意味ごとの使い方
- うねり
멀리서 보니 바다에 큰 파도가 계속 일고 있었어요.
遠くから見ると、海に大きなうねりが続いていました。

ゲームで覚える・約 1 分
파도 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「파도」のコアイメージコアイメージ
水面の上下するうねり
「파도」の使い方使い方
「파도」とよく一緒に使う語
- 파도를 타다 波に乗る
(타다:乗る)
「파도」の類義語との違い類義語との違い
파도: 海辺で水面が上下にうねりながら押し寄せる現象。
물결: 水面に小さく現れる細かい揺れや波。
파랑: 広い海域で長く続く大きなうねり。
파동: 音や光のように伝わるときに現れる波の動き。
「파도」の韓国語での定義韓国語での定義
「파도」の語源語源
漢字語の波(파)と濤(도)に由来し、波は「水面のゆれ」を、濤は「大きく荒い波」を意味し、両者が合わさって海や川に生じる大小の波全般を表す語になった。
「파도」のコラムコラム
- 日常会話では海の状態を伝える表現で「파도가 치다」「파도가 높다/세다」「파도에 휩쓸리다」のような言い回しがよく使われ、音や光の波は通常「파동」を使う点を区別すると誤用を避けやすい。
「파도」のよくある間違い
✕ 파동 소리
○ 파도 소리
海の波の音を指すときは「파도 소리」といい、音や光などが伝わる現象としての波を表す「파동」と混同しません。
「파도」のよくある質問
Q. 「波」はいつも「파도」と訳せばよく、「물결」とはどう使い分けるのですか?
海から大きく押し寄せる波には「파도」を使い、水面に細かく現れる揺れや波には「물결」を使います。日本語ではどちらも「波」と言うため、水面の様子に合わせて選びます。
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「파도」は英語では
- 「波」 → wave和英辞典で見る
- 「うねり」 → heavingrolling wave和英辞典で見る
- 「高波」 → heavy swell和英辞典で見る
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