「세」の例文例文
「세」の学習データ
覚えやすい語モチタンで学習した 80 人の結果
「세」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
책상 위에 연필이 세 자루 있어요.
机の上に鉛筆が3本あります。
- 中級(TOPIK3〜4級)
출장 준비를 하느라 세 달 전부터 비행기 표를 알아봤어요.
出張の準備をするため、3か月前から飛行機のチケットを探しました。
- 上級(TOPIK5〜6級)
이번 프로젝트의 성공 여부는 예산, 인력, 시간이라는 세 가지 요인에 달려 있습니다.
今回のプロジェクトの成否は、予算、人員、時間という三つの要因にかかっています。
- 日常会話
딱 세 분만 기다려 주실래요?
ちょうど3分だけ待っていただけますか?
「세」の意味ごとの使い方
- 三
세 사람이 함께 걸었어요.
三人が一緒に歩きました。

ゲームで覚える・約 1 分
세 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「세」のコアイメージコアイメージ
三つの物や人をまとめて名詞の前につけるときの、一つのまとまりとしての視覚像を示す。
「세」の使い方使い方
「세」とよく一緒に使う語
「세」の類義語との違い類義語との違い
세: 名詞の前につけて、物や人が三つあることを数えるときに使う固有の数を表す語。
셋: 三つのものを数えて単独で言うときや助詞がつくときに用いる形を表す語。
삼: 漢字系の数を表す語で、漢語や複合語の一部として使われる語。
세 번째: 順序で三番目を表すときに使う序数表現を作る語。
「세」の韓国語での定義韓国語での定義
수사 '셋'의 관형형으로, 명사 앞에서 세 개의 수량을 직접 수식하여 '세 사람','세 시간'처럼 쓰이는 말.
「세」の語源語源
세は韓国語固有の数詞 셋の連体形で、名詞を修飾する目的で語形が変わったものであり、漢字語の 삼(三)とは起源と用法が異なるため用途が区別される。
「세」のコラムコラム
- 年齢や時刻では「세 살」「세 시」のようにネイティブ数詞が使われることが多く、漢字語の '삼' は漢語的な語や数詞の合成語で見かける点を意識すると使い分けしやすい。
「세」のよくある間違い
✕ 사과 셋 개 주세요
○ 사과 세 개 주세요
日本語の「三つ」は助数詞の前でも形が変わらないため「셋 개」としやすいですが、韓国語では「셋」が助数詞の前で「세」になります。