발행처
「발행처」の例文例文
「발행처」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
이 카드의 발행처는 어디예요?
このカードの発行元はどこですか。
- 中級(TOPIK3〜4級)
졸업 증명서에 찍힌 발행처 도장이 잘 보이지 않아서 다시 신청했다.
卒業証明書に押された発行元の印鑑がよく見えなかったので、再申請した。
- 上級(TOPIK5〜6級)
위조 채권의 유통을 막기 위해 정부는 채권의 발행처 진위 여부를 즉각 확인할 수 있는 시스템을 도입하기로 했다.
偽造債券の流通を防ぐため、政府は債券の発行元の真偽を即座に確認できるシステムを導入することを決めた。
- 日常会話
이 상품권 발행처가 백화점이라 거기서만 쓸 수 있대.
この商品券の発行元がデパートだから、そこでしか使えないんだって。

ゲームで覚える・約 1 分
발행처 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「발행처」のコアイメージコアイメージ
物や書類を公式に出した出元となる主体
「발행처」の使い方使い方
「발행처」とよく一緒に使う語
「발행처」の類義語との違い類義語との違い
발행처: 領収書などに記載される、書類の発行元を示す組織名や部署名の表記。
발행자: 書類や通知を出した個人または団体を指す名称。
발급처: 証明書やカードを実際に発給する担当部署や窓口の名称。
「발행처」の韓国語での定義韓国語での定義
「발행처」の語源語源
발행처は漢字語で、発行(發行)は何かを発表・配布する行為を意味し、處(處)はその行為が行われた場所や担当を示すので、発行の主体や所在を示す語になった。
「발행처」のコラムコラム
- 발행처(発行処)と発行者は似ているが、発行者は発信主体そのものを指し、발행처は領収書や帳票に記載される組織名や部署名などの表記を指す場合が多い。
「발행처」のよくある間違い
✕ 발행처는 김민수예요
○ 발행자는 김민수예요
日本語の「発行元」は個人にも組織にも使えますが、個人の名前を発行主体として言うときは「발행자」を使い、「발행처」は組織名や部署名などを指します。
「발행처」のよくある質問
Q. 「発行元」はいつも「발행처」と言えばよいですか?「발급처」との違いは何ですか?
書類や領収書を公式に出した組織名や部署名なら「발행처」を使います。証明書やカードを実際に発給する担当部署や窓口を指すときは「발급처」を使います。日本語ではどちらも「発行元」と訳されることがあるため、対象が書類を出した主体か、発給を担当する窓口かで選びます。
この単語が載っているページ
「발행처」は英語では
- 「発行元」 → issuing housenewspaper publisher和英辞典で見る
- 「発行者」 → issuer和英辞典で見る
- 「発行機関」 → issuing house和英辞典で見る
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