단축번호
「단축번호」の例文例文
「단축번호」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
할머니 댁 전화는 단축번호 1번이에요.
祖母の家の電話は短縮番号1番です。
- 中級(TOPIK3〜4級)
스마트폰을 새로 바꾸면서 자주 쓰는 번호를 단축번호로 다시 설정했다.
スマートフォンを新しく買い替えたので、よく使う番号を短縮番号に再設定した。
- 上級(TOPIK5〜6級)
고령층 이용자의 편의를 위해 위급 상황 시 바로 연결되는 복지 센터 단축번호가 도입되었다.
高齢者層の利用者の利便性を図るため、緊急時にすぐつながる福祉センターの短縮番号が導入された。
- 日常会話
회사 대표 번호 몇 번이었지? 그냥 내 폰 단축번호 눌러서 걸어 봐.
会社の代表番号何番だっけ?とりあえず私のスマホの短縮番号を押してかけてみて。
「단축번호」のコアイメージコアイメージ
短いコードやボタン操作で一発発信できるように保存された連絡先
「단축번호」の使い方使い方
「단축번호」とよく一緒に使う語
「단축번호」の類義語との違い類義語との違い
단축번호: 短い番号やボタン操作で一発発信できるように保存した連絡先。
단축키: キーボードやスマホで短い操作やキーで機能や連絡先をすぐ呼び出せるように登録したキーや操作。
즐겨찾기: よく使う連絡先やアプリ、ウェブページをすぐ開けるように保存したリスト。
연락처: 電話番号やメールなど相手の連絡情報をまとめて登録した情報。
「단축번호」の韓国語での定義韓国語での定義
휴대전화나 회사 내선 등에서 짧은 코드나 단추에 저장해 필요할 때 바로 누르면 걸리는 전화번호를 가리키는 명사.
「단축번호」の語源語源
語は韓国語の合成語で、단축が「短くする」、번호が「番号」を意味し、入力手順を短縮する目的で使われるようになった。
「단축번호」のコラムコラム
- 機種によっては単に「お気に入り」登録しかなく、専用の단축번호機能がない場合がある点に注意する。
「단축번호」のよくある間違い
✕ 단축번호에 전화하다
○ 단축번호로 전화하다
日本語では「短縮番号に電話する」と言いますが、韓国語では電話をかける手段や番号を「로」で表すため「단축번호로 전화하다」とします。
✕ 단축번호를 저장하다
○ 단축번호에 저장하다
日本語の「短縮番号に保存する」の「に」から目的語の「를」を選びやすいですが、韓国語では短縮番号の登録先を「에」で表すため「단축번호에 저장하다」とします。