「hibou」の複数形
| 複数形 | hiboux |
|---|
「hibou」の例文例文
「hibou」のレベル別の例文
- 入門(A1〜A2)
Regarde le grand hibou sur la branche.
枝の上にいる大きなフクロウを見てごらん。
- 中級(B1〜B2)
Contrairement à la chouette, le hibou possède deux touffes de plumes sur la tête qu'on appelle des aigrettes.
シロフクロウなどのフクロウ類とは異なり、いわゆる耳羽のあるフクロウの頭には羽角と呼ばれる二つの羽毛の束があります。
- 上級(C1〜C2)
La déforestation massive menace directement l'habitat naturel du grand-duc, qui demeure la plus grande espèce de hibou d'Europe.
大規模な森林伐採は、ヨーロッパ最大のフクロウの一種であるワシミミズクの自然の生息地を直接脅かしています。
- 日常会話
Tu vis encore la nuit comme un hibou, couche-toi un peu plus tôt !
またフクロウみたいに夜更かししてるの、もう少し早く寝なさいよ!

ゲームで覚える・約 1 分
hibou をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「hibou」のコアイメージコアイメージ
頭に耳羽(小さな羽の突起)があることが多く、首を回して獲物を捉える夜行性の猛禽
「hibou」の使い方使い方
「hibou」とよく一緒に使う語
「hibou」の類義語との違い類義語との違い
hibou: 頭に耳羽があることが多く、夜に活動して首を回して小さな動物を捕らえる鳥。
chouette: 耳羽がないことが多く、夜に活動して小さな動物を捕らえる小型の鳥で顔が丸いことが多い。
oiseau: 羽とくちばしを持ち、多くが空を飛ぶ動物の総称。
「hibou」のフランス語での定義フランス語での定義
Nom masculin pour un rapace nocturne souvent pourvu d'aigrettes auriculaires et capable de tourner la tête pour localiser ses proies, chassant principalement rongeurs et insectes.
「hibou」の語源語源
語は中世フランス語にさかのぼり、当時の鳴き声の模倣に由来する擬音起源とされ、歴史的変化を経て現在の形と意味に至った
「hibou」のコラムコラム
- hibouとchouetteは耳羽の有無で区別されることが多く日常会話ではどちらもまとめて『フクロウ』と呼ばれることが多い
「hibou」のよくある間違い
✕ J'ai vu deux hibous dans le jardin.
○ J'ai vu deux hiboux dans le jardin.
「hibou」は複数形で「hiboux」と書き、日本語では単数と複数を同じ「フクロウ」で表すため「hibous」としやすいです。
「hibou」のよくある質問
Q. 「hibou」と「chouette」はどちらも「フクロウ」を指すのですか?
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「hibou」は英語では
- 「フクロウ」 → owlgreat horned owl和英辞典で見る