bruyère
「bruyère」の例文例文
「bruyère」のレベル別の例文
- 入門(A1〜A2)
Cette petite plante s'appelle la bruyère.
この小さな植物はヒースといいます。
- 中級(B1〜B2)
Le miel de bruyère possède une couleur sombre et un goût très prononcé.
ヒースの蜂蜜は色が濃く、とても個性的な風味がします。
- 上級(C1〜C2)
La préservation des landes à bruyère constitue un enjeu écologique majeur pour la biodiversité régionale.
ヒースが茂る荒野の保全は、地域の生物多様性にとって極めて重要な環境課題となっています。
- 日常会話
Regarde, la bruyère sur la terrasse commence enfin à faire des boutons !
見て、テラスのヒースにやっとつぼみがつき始めたよ!
「bruyère」の意味ごとの使い方
- 荒地
Les randonneurs ont traversé une vaste bruyère avant la nuit.
ハイカーたちは日が暮れる前に広い荒地を横切った。

ゲームで覚える・約 1 分
bruyère をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「bruyère」のコアイメージコアイメージ
荒れ地に低く群生し、紫やピンクの小さい花で一面が彩られた低木のかたまり
「bruyère」の使い方使い方
「bruyère」とよく一緒に使う語
「bruyère」の類義語との違い類義語との違い
bruyère: 乾いた土地や荒れ地に低くまとまって生え、紫やピンクの小さな花が密に咲く低木の群れ
plante: 地面に根を張り、葉や茎を伸ばして育つ生き物の総称
herbe: 短く生えて道や土を覆う、細い葉の植物
fleur: 植物がつける色や形の目立つ部分
「bruyère」のフランス語での定義フランス語での定義
Plante arbustive, généralement basse, aux petites feuilles et aux fleurs roses ou violettes, qui pousse sur des sols pauvres et acides.
「bruyère」の語源語源
古フランス語の bruiere に由来し、当初は荒地に生える低木を指した語である。後にその植物自体を表す一般名として定着した。
「bruyère」のコラムコラム
- 会話では植物そのものを指す場面が多く、風景の説明では bruyère でその群落や荒れ地を表すので文脈で判断する。
「bruyère」のよくある間違い
✕ J'ai acheté un bruyère.
○ J'ai acheté une bruyère.
日本語には名詞の性の区別がないので、「bruyère」に「un」を付けてしまうことがありますが、女性名詞には「une」を使います。
「bruyère」のよくある質問
Q. 「bruyère」は植物と荒れ地のどちらを指すのですか?
「bruyère」に関連する単語
ほかに「荒地」と訳せる単語
「植物」の仲間の単語
「地形」の仲間の単語
「bruyère」は英語では
- 「ヒース」 → CallunaErica cinerea和英辞典で見る
- 「エリカ」 → tree heath和英辞典で見る
- 「荒地」 → common heathheath和英辞典で見る