bocina
「bocina」の例文例文
「bocina」のレベル別の例文
- 入門(A1〜A2)
Mi coche tiene una bocina muy ruidosa.
私の車はクラクションの音がとても大きいです。
- 中級(B1〜B2)
No debes usar la bocina cuando pases cerca de un hospital.
病院の近くを通る時はクラクションを鳴らしてはいけません。
- 上級(C1〜C2)
Las autoridades municipales contemplan sanciones severas para mitigar la contaminación acústica provocada por el abuso de la bocina en el centro urbano.
市当局は、都心部におけるクラクションの乱用が引き起こす騒音公害を軽減するため、厳しい罰則の適用を検討しています。
- 日常会話
¡Deja de tocar la bocina, que el semáforo todavía está en rojo!
信号がまだ赤なんだから、クラクションを鳴らし続けるのはやめてよ!
「bocina」のコアイメージコアイメージ
車両に取り付けられ、短く鋭い音で周囲の注意を引く金属や電子の装置
「bocina」の使い方使い方
「bocina」とよく一緒に使う語
「bocina」の類義語との違い類義語との違い
bocina: 車両に付いて短い鋭い音で周囲に合図を送る装置
claxón: ボタンや仕組みを使って短い音を出し合図する車の器具
pito: 短い高音を鳴らして注意を喚起する小型の鳴り物
corneta: 式典や合図で使われる短いラッパ状の楽器
「bocina」のスペイン語での定義スペイン語での定義
Dispositivo que emite un sonido fuerte y breve, instalado en vehículos para avisar o llamar la atención de conductores y peatones.
「bocina」の語源語源
ラテン語の buccina(軍や式典で用いる角笛)が語源で、中世を経て語形が変わり bocina となり、もともとは管状の楽器や角を指した語が後に自動車などの警報装置の意味に広がった
「bocina」のコラムコラム
- 会話では 'tocar la bocina' や動詞 'pitar' で表現することが多く、不必要な長時間の使用は失礼や危険を招くため、注意喚起や緊急時に短く一度鳴らす用途を意識して使う
「bocina」のよくある間違い
✕ El conductor tocó el bocina.
○ El conductor tocó la bocina.
日本語には名詞の性の区別がないため迷いやすいですが、「bocina」は女性名詞なので定冠詞は「la」になります。
「bocina」のよくある質問
Q. 「bocina」は動詞として「クラクションを鳴らす」という意味になるのですか?
Q. 「tocar la bocina」と「pitar」はどう使い分けるのですか?
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「bocina」は英語では
- 「クラクション」 → hornautomobile horn和英辞典で見る