「쓴맛」の例文例文
「쓴맛」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
초콜릿에서 조금 쓴맛이 나요.
チョコレートから少し苦味がします。
- 中級(TOPIK3〜4級)
오이를 소금물에 담가 두면 특유의 쓴맛을 뺄 수 있습니다.
きゅうりを塩水につけておくと、特有の苦味を抜くことができます。
- 上級(TOPIK5〜6級)
그는 이번 사업 실패로 인생의 쓰라린 쓴맛을 보았지만, 이를 계기로 더욱 성장했다.
彼は今回の事業の失敗で人生のつらい苦杯をなめたが、これを機にさらに成長した。
- 日常会話
탄 부분은 쓴맛 나니까 떼어내고 먹어.
焦げた部分は苦いから、取って食べなよ。

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쓴맛 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「쓴맛」のコアイメージコアイメージ
コーヒーや苦い野菜で感じる、口の中に残る鋭くやや長く続く苦さ
「쓴맛」の使い方使い方
「쓴맛」とよく一緒に使う語
「쓴맛」の類義語との違い類義語との違い
쓴맛: コーヒーや苦い野菜で感じる、口の中に残る鋭くやや長く続く苦さ。
씁쓸함: ほんの少し苦みがあって、あとにわずかに残る味。
쌉쌀함: 軽くて控えめに舌に残る、やや心地よい苦さ。
떫은맛: 口の中がざらついて渋く感じる、渋みのある味。
「쓴맛」の韓国語での定義韓国語での定義
「쓴맛」の語源語源
「쓴맛」は形容詞 쓰다(苦い)と名詞 맛(味)が結合してできた語で、쓰다が味の性質を示す固有語だったことからそこに맛を付けて特に苦味を指す語になった
「쓴맛」のコラムコラム
- 日常会話では 커피の味を語るときに '커피가 쓴맛이 난다'や '쓴맛이 강하다'と表現し、苦味の強さを表す語(강하다・약하다など)と一緒に使う例が多い
「쓴맛」のよくある間違い
✕ 쓴맛을 나다
○ 쓴맛이 나다
日本語の「苦味がする」は「苦味を感じる」とも言えるため、韓国語でも「쓴맛」を目的語にしそうになりますが、「나다」は味やにおいがするとき主語に「이/가」を付けます。
「쓴맛」のよくある質問
Q. 「쓴맛」は「苦い」という意味で、食べ物そのものを説明するときにもそのまま使えますか?
「쓴맛」は「苦味」「苦さ」という名詞なので、味の種類を述べるときに使います。食べ物が苦いという性質を述べるなら「쓰다」を使い、「쓴맛이 나다」は苦味を感じることを表します。
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「쓴맛」は英語では
- 「苦味」 → bitterness和英辞典で見る
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