「바람피우다」の例文例文
「바람피우다」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
절대로 다른 사람과 바람피우면 안 돼요.
絶対に他の人と浮気してはいけません。
- 中級(TOPIK3〜4級)
한 번 바람피운 사람은 다시 같은 실수를 반복하기 쉽다고 생각해요.
一度浮気した人は、また同じ過ちを繰り返しやすいと思います。
- 上級(TOPIK5〜6級)
배우자가 지속적으로 바람피운 행위는 혼인 관계를 파탄에 이르게 한 주된 원인으로 인정되었다.
配偶者が継続して浮気した行為は、婚姻関係を破綻に至らせた主たる原因として認められた。
- 日常会話
너 어제 딴 여자랑 있었지? 솔직히 말해, 바람피우는 중이지?
あんた昨日ほかの女といたでしょ?正直に言いなよ、浮気してるんでしょ?
「바람피우다」の意味ごとの使い方
- 不倫する自動詞
- 二股をかける自動詞
- 浮気する自動詞
「바람피우다」のコアイメージコアイメージ
既存の関係に別の相手が割り込み親密さが分散する様子
「바람피우다」の使い方使い方
「바람피우다」とよく一緒に使う語
「바람피우다」の類義語との違い類義語との違い
바람피우다: 恋人や配偶者がいるのに別の相手と親密な関係を持つ俗語
외도하다: 配偶者や恋人が他の人と恋愛関係になること
바람나다: 関係に別の相手が入りそのような状態になること
양다리를 걸치다: 同時に二人以上と交際したり関係を持ったりすること
「바람피우다」の韓国語での定義韓国語での定義
연인이나 배우자가 있는 상태에서 다른 사람과 연애적이거나 성적인 관계를 갖는 행동이나 상태를 낮잡아 이르는 동사.
「바람피우다」の語源語源
바람は元来「風」だが比喩的に心の動きや欲望を意味し、피우다は火や花を起こす動詞から『起こす・する』の意に拡張して結びつき、心や行動が他へ向くことを示す語になった
「바람피우다」のコラムコラム
- ドラマや会話で頻出する俗語であり強い非難や軽蔑の含意を伴うことと、自動詞の 바람나다 など表現の使い分けに注意する
「바람피우다」のよくある間違い
✕ 그는 바람 피웠다
○ 그는 바람피웠다
助詞のない「浮気する」に当たる見出し語は「바람피우다」と続けて書くため、過去形も「바람피웠다」と続けて書きます。「바람을 피우다」のように助詞がある形は別の正しい表現です。
「바람피우다」のよくある質問
Q. 「바람피우다」は、結婚していない人の「二股をかける」にも使えますか?
使えますが、恋人や配偶者がいるのに別の相手と親密な関係を持つことを広く指します。複数の相手と同時に付き合う「二股」をはっきり表すなら「양다리를 걸치다」がより具体的です。
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「바람피우다」は英語では
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