「무감각」の例文例文
「무감각」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
추워서 귀가 무감각해요.
寒くて耳の感覚がありません。
- 中級(TOPIK3〜4級)
치과에서 마취 주사를 맞았더니 턱 주변이 무감각해졌다.
歯科で麻酔注射を打たれたら、あごの周りの感覚が麻痺した。
- 上級(TOPIK5〜6級)
안전사고가 반복되면서 위험에 대한 사회 전반의 무감각이 심각한 문제로 지적되고 있다.
安全事故が繰り返されるにつれ、危険に対する社会全般の無感覚が深刻な問題として指摘されている。
- 日常会話
이런 비판은 워낙 자주 들어서 이제는 완전히 무감각해.
こういう批判にはあまりにも慣れっこで、もう完全に無感覚だよ。

ゲームで覚える・約 1 分
무감각 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「무감각」のコアイメージコアイメージ
他者の感情や出来事に対する共感や関心が薄く、冷たく見える状態
「무감각」の使い方使い方
「무감각」とよく一緒に使う語
「무감각」の類義語との違い類義語との違い
무감각: 感覚や感情に対する反応が鈍く、痛みや共感をあまり感じない状態
무관심: 他人や出来事に関心を持たず、気にかけない状態
둔감함: 刺激や感情に対する感度が低く、反応しにくい状態
무심함: 注意や配慮がなく、細かいことを気にしない状態
냉담: 態度や表情が冷たく、感情を示さない様子
「무감각」の韓国語での定義韓国語での定義
「무감각」の語源語源
語構成は無(무)+感覚(感覚)で元義は感覚の欠如だが、比喩的に感情や関心の欠如を表す語として定着し、個人の態度や社会的反応の乏しさを指す場面で用いられるようになった
「무감각」のコラムコラム
- 人の態度を無感覚だと評する表現は否定的で強い印象を与えるため、場面によっては 무관심하다 や 둔감하다 などの語で柔らかく言い換えることが多い
「무감각」のよくある間違い
✕ 무감각 하다
○ 무감각하다
日本語では「無感覚だ」と一続きに書く一方、韓国語では「무감각 하다」と分けて書きたくなることがありますが、「無感覚だ」を表す語は「무감각하다」と続けて書きます。
「무감각」のよくある質問
Q. 「無感覚」は体のしびれにも、人への関心のなさにも「무감각」と言えますか?
どちらにも使えますが、体の感覚が鈍い、またはない状態には「무감각」を使います。人や出来事に関心がないことなら「무관심하다」、刺激や感情への反応が鈍いことなら「둔감하다」のほうが合います。
「무감각」に関連する単語
「体のはたらき・状態」の仲間の単語
「무감각」は英語では
- 「無感覚」 → deadnessinsensibility和英辞典で見る
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