자책
「자책」の例文例文
「자책」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
혼자서 너무 자책하지 마세요.
一人であまり自分を責めないでください。
- 中級(TOPIK3〜4級)
경기에서 패배한 주장은 팀원들에게 미안하다며 자책의 눈물을 흘렸다.
試合で敗れたキャプテンは、チームメイトに申し訳ないと自分を責めて涙を流した。
- 上級(TOPIK5〜6級)
과도한 자책은 문제 해결에 도움이 되지 않을뿐더러 자존감을 떨어뜨리는 주요 원인이 된다.
過度な自責は問題解決の助けにならないばかりか、自尊感情を低下させる主な原因となる。
- 日常会話
그건 네 잘못이 아니니까 더 이상 자책할 필요 없어.
それは君のせいじゃないんだから、これ以上自分を責める必要はないよ。
「자책」の意味ごとの使い方
- 自分を責める他動詞
좋은 기회를 거절한 일을 떠올리며 그는 자책했다.
良い機会を断ったことを思い出し、彼は自分を責めた。
「자책」のコアイメージコアイメージ
失敗を思い返して胸が苦しくなる様子。
「자책」の使い方使い方
「자책」とよく一緒に使う語
「자책」の類義語との違い類義語との違い
자책: 失敗や恥ずかしい出来事を思い返して自分を責め続ける感情。
자책감: 自分の過ちや失敗を悔やみ、自分を責める気持ち。
죄책감: 自分が悪いと感じて心が痛む気持ち。
반성: 行動や考えを振り返り、改善を目指すこと。
「자책」の韓国語での定義韓国語での定義
「자책」の語源語源
自責(自+責)という漢字語に由来し、自は『스스로』を、責は『責める』を意味して個人が自分を責める心の動きを表す語として名詞化された。
「자책」のコラムコラム
- 反省を指す반성とは用途が異なり、자책は自分を責め続ける感情になりやすいため、改善を意図する場面では반성を使うと誤解を避けやすい。
「자책」のよくある間違い
✕ 자책을 느끼다
○ 자책감을 느끼다
日本語の「自責感」を「자책」と置き換えやすいですが、自分を責める気持ちを感じるときは「자책감」を使います。
「자책」のよくある質問
Q. 「자책」と「반성」は同じ意味ですか?
同じではありません。「자책」は自分の過ちを思い返して自分を責める気持ちを表し、「반성」は行動を振り返って直そうとすることを表します。
「자책」に関連する単語
ほかに「自分を責める」と訳せる単語
「恥や罪悪感、後悔の気持ち」の仲間の単語
「자책」は英語では
この単語を含む単語帳
1 / 1